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カテゴリ:アチェ( 123 )


2019年 08月 19日

新刊:「レポート 未来との対話、三陸とインドネシア」三陸国際芸術祭2019連携企画

NPO法人 地球対話ラボ The Laboratory for Global Dialogue の Face Book(8/19)に出ていました。

NPO法人 地球対話ラボ The Laboratory for Global Dialogue

未来との対話、三陸とインドネシアー三陸国際芸術祭2019連携企画
7月4日 ·

今年3月に宮城県気仙沼市、岩手県大槌町を中心とした三陸で行なった「三陸国際芸術祭2019」との
連携企画「未来との対話、三陸とインドネシア」の報告冊子ができあがりました。

これまで行なってきたインドネシアと東北の被災地間交流の蓄積をもとに訪れた三陸は、震災からの
まちづくりやインドネシアからの技能実習生の受け入れなど現代日本がこれから向き合っていくだろう
最前線ともいうべき場所でした。
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「レポート 未来との対話、三陸とインドネシア」
http://www.taiwa.or.jp/aceh-japan/sanriku/report.pdf


関連サイト
未来との対話、三陸とインドネシアー三陸国際芸術祭2019連携企画
https://www.facebook.com/sanriku2019/



by gado-gado | 2019-08-19 23:03 | アチェ
2019年 08月 11日

残留日本兵と実習生から見る日本とインドネシア~仙台のアーティスト門脇篤の報告から@横浜パラダイス会館 8/17

Face Book の「イベント」に出ていました。
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残留日本兵と実習生から見る日本とインドネシア~仙台のアーティスト門脇篤の報告から

公開 · 主催者: 横浜下町パラダイスまつり&よこはま若葉町多文化映画祭さん、
ART LAB OVA アートラボ・オーバさん

仙台のアーティスト門脇篤は、2011年3月11日、滋賀県からの帰路で途中電車が止まり、急きょ購入した
自転車で那須塩原から200キロ、ひたすらペダルをこいで仙台の自宅に戻りました。現在、2004年のスマトラ
沖地震の被災地インドネシア・アチェとの交流企画を展開しています。

その中で、残留日本兵の子孫や、インドネシアから日本に来ている実習生たちと出会い、短編映画を制作中です。
今回、門脇篤氏から、残留日本兵や実習生のプロジェクトの報告を聞きます。
小さなスペースですので、ご予約の上、ご参加ください。

・日時 2019年8月17日(土) 19:00〜22:00
・会場 横浜パラダイス会館(ART LAB OVA アートラボ・オーバ)横浜市中区若葉町
・料金 ①1000円+カンパ
    *ワンドリンク付
    ②2000円+カンパ
    *ワンドリンク+ブラジル炭火焼肉定食付
・予約 artlabova@gmail.com

件名「インドネシア予約」

留日本兵と実習生から見る日本とインドネシア~仙台のアーティスト門脇篤の報告から
https://www.facebook.com/events/378824769444861/


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2019年 01月 03日
祝・映画:「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」(門脇 篤 監督)@神戸スポーツ映画祭2019
https://gadogado.exblog.jp/238953996/

by gado-gado | 2019-08-11 23:23 | アチェ
2019年 08月 08日

〜どこでもピントゥさんぽinアチェ〜(インドネシア・アチェと東北を結ぶ壁画修復へ)日本を訪れたアチェ人が案内する双方向ツアー (9/11 - 9/17)

NPO法人 地球対話ラボからお知らせが届きました。

インドネシア・アチェと東北を結ぶ壁画修復へ
〜どこでもピントゥさんぽinアチェ〜
日本を訪れたアチェ人が案内する双方向ツアー
2019年9/11(水)〜9/17(火)

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東南アジアで初めてイスラム教をうけいれた歴史ある地域インドネシア・アチェ。2004年に発生した
スマトラ沖地震では津波で甚大な被害を受けました。津波から14年が経過し、壮大なモスク(イスラム
教徒のための礼拝施設)や震災遺構を生かした観光で国内各地や隣国マレーシアから多くの人々が訪れます。

そんなアチェで、2011年の東日本大震災をきっかけに交流がはじまったアチェと東北の子どもたちが
描いた壁画の修復を現地の子どもたちや若者と行います!また、アチェを案内するのは、プロジェクトに
関わったり、プロジェクトの一環で東北を訪れたアチェの若者メンバー。参加することで、若者のエンパワー
メントにもつながる双方向ツアーです。


ご旅行代金¥209,000円(現地集合・解散をご希望の方は11万円)
(ご旅行代金とは別に成田空港諸税、国際観光旅客税、インドネシア空港税、燃油特別付加運賃が必要です)

ツアー日程やお申込方法など詳細は特設サイトをご覧ください。
チラシと申込書がダウンロードできます。
http://www.taiwa.or.jp/aceh-japan/tour/


申込期限は8月9日(金)の24時
となっていますが、ご関心のある方はメールで地球対話ラボまでご相談ください。(担当:中川真規子)

旅行企画・実施:株式会社風の旅行社
現地プログラム企画・お問い合わせ:NPO法人 地球対話ラボ


インドネシア・アチェと東北を結ぶ壁画修復へ
〜どこでもピントゥさんぽinアチェ〜
日本を訪れたアチェ人が案内する双方向ツアー
2019年9/11(水)〜9/17(火)
http://www.taiwa.or.jp/aceh-japan/tour/


NPO法人地球対話ラボ
http://www.taiwa.or.jp/


NPO法人 地球対話ラボ The Laboratory for Global Dialogue
https://www.facebook.com/taiwalabs


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2019年 03月 26日
2018年度地球対話ラボ報告会〜アチェ・東北交流&ドキュメンタリー「「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」」上映 @台東区 映画喫茶『泪橋ホール』
https://gadogado.exblog.jp/239168166/


2018年 01月 31日
日本とインドネシア・アチェの被災地間協働によるコミュニティアート事業報告展&東北アチェ連携トークセッション
https://gadogado.exblog.jp/238258997/


2017年 02月 25日
インドネシア・アチェと東松島市の子ども交流報告会@NPO法人 地球対話ラボ 
https://gadogado.exblog.jp/23678116/

by gado-gado | 2019-08-08 07:10 | アチェ
2019年 04月 01日

インドネシア・アチェ 残留日本兵の孫が日本へ 「記憶、引き継ぎたい」

今朝(4/1)のじゃかるた新聞に出ていました。


 残留日本兵の故・石川信光さんの孫マウリダ・ラフマさん(22)=アチェ州在住=が3月中旬、
祖父の痕跡を追い、初めて日本を訪れた。同州にある石川さんの妻でラフマさんの祖母に当たる
アニサさん宅には、石川さんの写真や手紙が残されていたが、2004年のスマトラ沖地震・津波で
一部が消失。ラフマさんは祖父の思い出と遺品を共有したいと、訪日を決めた。

石川さんは、衛生兵としてインドネシアに渡り、第二次世界大戦後、インドネシアに残って
アニサさんと結婚。インドネシアの独立戦争にも参加した。石川さんは息子のイスカンダル
さんが幼いころに他界した。そのイスカンダルさんの次女に当たるラフマさんら家族は、石川
さんのことを詳しく知らないままに育った。

今回の訪日のきっかけになったのはアチェ州と東北の被災地の交流事業「アチェ=ジャパン・
コミュニティアート・プロジェクト」。ラフマさんはこれに参加して日本に渡った。祖父のこと、
第二次世界大戦のこと、日本の津波のことを学び、「将来まで記憶を引き継ぎたい。離れ離れ
だった家族が、災害によって、再びつながることができた」と話している。

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写真は、
アチェ州にいる家族とビデオ通話をするラフマさん(右)と庭山勲さん=同行した「アチェ=ジャパン・
コミュニティアート・プロジェクト」の門脇篤さん提供


残留日本兵の孫が日本へ 「記憶、引き継ぎたい」
https://www.jakartashimbun.com/free/detail/47017.html?fbclid=IwAR1rorN2d2pV_Y8IxXQhFk0xV4R34DRDHzNnYExF576FF_9p3sArvl1dZ7g


関連サイト
アチェ=ジャパン・
コミュニティアート・プロジェクト
http://www.taiwa.or.jp/aceh-japan/2018/ja/index.html


当ブログのカテゴリ:アチェ(現在 119 項目)
https://gadogado.exblog.jp/i7/

by gado-gado | 2019-04-01 09:04 | アチェ
2019年 04月 01日

新刊:『大震災を体験した子どもたちの記録〜宮城県東松島市とインドネシア・アチェとのビデオ通話による国際交流と図画工作ワークショップ』

先日(3/30)に開催された、「2018年度地球対話ラボ上映・報告会」の会場で購入しました。

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『大震災を体験した子どもたちの記録〜宮城県東松島市とインドネシア・アチェとのビデオ通話による国際交流と図画工作ワークショップ』
著者 宮崎 敏明 (著),地球対話ラボ (編)
発売日:2019/04/04
出版社: 日本地域社会研究所
サイズ:19cm/218p
ISBN:978-4-89022-229-2

東日本大震災で甚大な津波被害を受けた島の小学校が図画工作の授業を中心に取り組んだ
「宮戸復興プロジェクトC」の記録。その実践のきっかけとなったICT機器を活用した
国際交流が持つ教育効果の大きさも見つめ直す。


『大震災を体験した子どもたちの記録〜宮城県東松島市とインドネシア・アチェとのビデオ通話による国際交流と図画工作ワークショップ』
https://honto.jp/netstore/pd-book_29596633.html


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2019年 03月 26日
2018年度地球対話ラボ報告会〜アチェ・東北交流&ドキュメンタリー「「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」」上映 @台東区 映画喫茶『泪橋ホール』
https://gadogado.exblog.jp/239168166/


2017年 02月 25日
インドネシア・アチェと東松島市の子ども交流報告会@NPO法人 地球対話ラボ 
https://gadogado.exblog.jp/23678116/


2016年 12月 26日
インドネシア 復興願う2枚の絵 きょうアチェ津波から12年 宮戸小の絵
 津波博物館へ
http://gadogado.exblog.jp/23501501/

by gado-gado | 2019-04-01 00:16 | アチェ
2019年 03月 26日

2018年度地球対話ラボ報告会〜アチェ・東北交流&ドキュメンタリー「「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」」上映 3/30

主催者からお知らせを頂きました。

2018年度のアチェ・東北交流活動や、宮﨑敏明先生の新著報告、東京凱旋上映となるドキュメンタリー
映画「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」上映等を行います。現代アーティスト門脇篤さん
や、宮戸小学校で壁画指導をされた宮﨑敏明先生の話を東京で聞ける貴重な機会です。どうぞお越し下さい!
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●内容
▼上映会(13:00〜14:00、無料)
ドキュメンタリー映画「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」
(25分、2019年神戸スポーツ映画祭優秀作品)
気仙沼市図書館で上映されたアート作品「気仙沼のインドネシア人」(2019年)

▼報告会と懇親会(報告は14:00〜15:30、その後の懇親会は18:00まで)
1>今年度活動簡単な報告
2>アチェや三陸でのアート関連報告(門脇篤さん)
3>3月刊行『大震災を体験した子どもたちの記録〜宮城県東松島市とインドネシア・アチェとの
ビデオ通話による国際交流と図画工作ワークショップ』出版報告(宮﨑敏明さん)
懇親会費として3000円を予定。飲み放題・食べ放題。

●申込み
メールにて、chikyutaiwa@gmail.com

●日時:2019年3月30日(土)13時〜18時
(上映会13:00〜14:00、報告会14:00〜15:30、懇親会16:00〜18:00)
※上映会のみ、報告会のみの参加も可能です。

●定員:30名(当日受付もしますが前もって申込みされた方を優先します)

●場所:映画喫茶『泪橋ホール』
〒111-0021 東京都台東区日本堤2-28-10
(日比谷線、TX 南千住 から徒歩5分、日比谷線 三ノ輪 から徒歩10分)
泪橋 交差点から浅草方面へ20m
http://namidabashi.tokyo/


2018年度地球対話ラボ上映・報告会〜アチェ・東北交流や、宮﨑敏明先生の新著報告、ドキュメンタリー上映
https://www.facebook.com/events/416079165632949/


NPO法人 地球対話ラボ The Laboratory for Global Dialogue
https://www.facebook.com/taiwalabs/

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2018年 01月 31日
日本とインドネシア・アチェの被災地間協働によるコミュニティアート事業報告展&東北アチェ連携トークセッション
https://gadogado.exblog.jp/238258997/


2019年 01月 09日
日本インドネシアコラボCDが完成  「アチェと日本のかけ橋」 交流から生まれた10曲 その2
https://gadogado.exblog.jp/238993556/


2019年 01月 03日
祝・映画:「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」(門脇 篤 監督)@神戸スポーツ映画祭2019
https://gadogado.exblog.jp/238953996/


当ブログのカテゴリ:アチェ(現在 117項目)
https://gadogado.exblog.jp/i7/



by gado-gado | 2019-03-26 12:25 | アチェ
2019年 01月 09日

日本インドネシアコラボCDが完成  「アチェと日本のかけ橋」 交流から生まれた10曲 その2

じゃかるた新聞(1/9)に出ていました。
先日(1/3)当ブログでこのCDのことを書いてすぐに注文し、到着を待っているところです。

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 2004年のスマトラ沖地震、11年の東日本大震災で大きな被害を受けたアチェ州、東北。
2年間にわたる被災地間交流の中で生まれた全10曲を収録したCDアルバム「あなたとわたし
 アチェと日本のかけ橋」が完成した。震災体験や被災地への思いなどが日イ両国の言語で
歌われている。 


全10曲のうち、9曲の作曲を手掛けたのは仙台在住の現代アーティスト、門脇篤さん(49)。
歌詞は交流を通して知り合ったインドネシア人が書き、一部は日本語に訳されている。



日イコラボCDが完成  「アチェと日本のかけ橋」 交流から生まれた10曲
https://www.jakartashimbun.com/free/detail/45730.html?fbclid=IwAR06tR9HFLU9XBJ91UkWaAx9ih2rUKn2hMqqzZ9sutHXU9QPjGxUmN_unDA


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2019年 01月 03日
新刊:CD「アチェと日本のかけ橋」(Titi antara Aceh dan Jepang)インドネシア語 
https://gadogado.exblog.jp/238954291/


2019年 01月 03日
祝・映画:「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」(門脇 篤 監督)@神戸スポーツ映画祭2019
https://gadogado.exblog.jp/238953996/

by gado-gado | 2019-01-09 10:17 | アチェ
2019年 01月 03日

新刊:CD「アチェと日本のかけ橋」(Titi antara Aceh dan Jepang)インドネシア語 

Star Tohoku のサイトに出ていました。


アチェと日本のかけ橋
Titi antara Aceh dan Jepang
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2016年の夏から2018年12月までの間にインドネシア・アチェと日本の東北の間で行われた
アートによる交流から生まれた10曲を集めたCD。

【収録曲】
1.アチェと日本のかけ橋(ティティ・タルサニア)
Titi antara Aceh dan Jepang (Titie Thalsania)

2.ありがとう、みんな(KSA、ランビラ小学校)
Arigato, Sahabat

3.あの日(ティティ・タルサニア)
Aceh, pada suatu ketika (Titie Thalsania)

4.あの日、アチェと日本で(門脇篤、Yuuuuuu、宮澤マコト)
Hari itu, Aceh dan Jepang

5.Dec 26, 2004(イスナン&ムクマル)
Dec 26, 2004 (Isnan & Mukmal)

6.どんな遠い道のりでも(カマルッラー・ガニ&松川美桜)
Tidak pedull seberapa jauh jalannya (Kamarullah Gani & Mio Matsukawa)

7.ボクらのふるさと(バンダアチェ市第31小学校&カマルッラー・ガニ)
Darussalamku (SD31 Banda Aceh & Kamarullah Gani)

8.俺の人生(Tatsuko88&チンタ)
Ude'p Loen (Tatsuko88 & Cinta)

9.てるてる坊主(パルコキノシタ&ティティ・タルサニア)
Teru-Teru Bozu (Parco Kinoshita & Titie Thalsania)

10.がんばれよ、福島(ユストリ・アグストミ&アジェン・スリアニンシ)
Semangatlak Fukushima! (Yustri Agustomi & Ajeng Srieningsih)


【解説】
CD制作のきっかけは、東北に住む現代アーティスト門脇篤がNPO法人地球対話ラボの企画で
バンダアチェ近郊のランビラ村を訪れてアートワークショップを行なったおり、東北のこども
たちとつくった震災を伝えるラップを紹介したことに始まる。それを見ていたランビラ村の
NPO団体TPMTのメンバー・ラウダがアチェ語で作った詞を日本へ帰った門脇へ送り、アチェと
東北との間で半年かけてできたのが「Arigato, Sahabat」である。2016年12月、門脇が再び
アチェを訪れたおりにランビラ村の小学生やバンダアチェのNPO団体KSAのメンバーらと録音。
12月26日津波の日を前に行われた震災遺構でのアートワークショップとアチェ津波博物館への
東北とアチェのこどもの壁画贈呈式とで披露された。


CD「アチェと日本のかけ橋」
http://startohoku.buyshop.jp/items/16046198?fbclid=IwAR21R-zwwzgWIxkhw859l1059IaLx1QaM55gpv7Zdf0Lr0A0L-CwP4a5Giw


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2019年 01月 03日
祝・映画:「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」(門脇 篤 監督)@神戸スポーツ映画祭2019
https://gadogado.exblog.jp/238953996/

by gado-gado | 2019-01-03 08:31 | アチェ
2019年 01月 03日

祝・映画:「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」(門脇 篤 監督)@神戸スポーツ映画祭2019

NPO法人 地球対話ラボ The Laboratory for Global Dialogue の Face Book(1/2)に出ていたので、
神戸スポーツ映画祭2019のサイトを訪ねました。

神戸スポーツ映画祭2019自主制作作品コンペティションの優秀作品に選出。。


スポーツをテーマにした短編映画作品&映像作品の
グランプリを「みなさんの投票で」決定します!
    
日時:2019年1月26日(土)14:00〜17:00(開場13:30〜)
会場:北野工房のまち 3F 講堂
http://kitanokoubou.jp
参加:無料

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【映画部門】
門脇 篤 監督作品
「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」


神戸スポーツ映画祭! 2018-2019 vol.03
https://ksff-201901.peatix.com/?fbclid=IwAR1d3fqhXkal-8jDfaxp5KcQhCh_7QfXtRuC1deHxTEPTSIpudkFstrWhn0


関連映像
「インドネシアで私が200キロ自転車をこいだ理由」予告編


by gado-gado | 2019-01-03 00:12 | アチェ
2018年 11月 04日

インドネシアバンダ・アチェのミー・アチェー@One Meal, One Story (一食一会)朝日新聞GLOBE(11/4)

朝日新聞の日曜の別刷り、Globe(11/4)に出てました。

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One Meal, One Story (一食一会)
ミー・アチェ@インドネシア・バンダアチェ
スパイスたっぷりご当地麺
朝捕れガニがうまみ増幅

筆者は本間沙織・GLOBE記者)


バンダ・アチェのスーパーで売っているという「ミー・アチェの素」を検索してみました。

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One Meal, One Story 一食一会一覧
https://globe.asahi.com/series/11013163


関連記事
Mie Aceh Razali Langganan Pejabat, Jokowi pun Pernah Mencicipi
http://www.tribunnews.com/travel/2015/06/07/mie-aceh-razali-langganan-pejabat-jokowi-pun-pernah-mencicipi


Mie Razali@トリップアドバイザーの日本語サイト
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g317109-d1188901-Reviews-Mie_Razali-Banda_Aceh_Aceh_Sumatra.html



by gado-gado | 2018-11-04 23:29 | アチェ