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カテゴリ:展覧会( 403 )


2019年 07月 16日

小谷玄哉 写真展「ジャカルタ路地散歩」@BE= Lab & Gallery(大阪市中央区東高麗橋)

友人の Face Book(7/16)に出ていました。

小谷玄哉 写真展
「ジャカルタ路地散歩」

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2019.7/24wed〜7/28sun open13:00-close19:00(最終日-18:00まで) 会期中無休
会場:BE= Lab & Gallery(大阪市中央区東高麗橋)


東南アジア最大の人口を誇るインドネシアの首都ジャカルタ。

急速に変化する大通り沿いから少し入った所に、昔ながらの路地が点在しています。

そこでは、今でもゆったりとした時間の中で、人々が助け合いながら笑顔で暮らし、
子供たちが元気いっぱいに走り回っています。

歩くたびに楽しい出会いと発見があり、リラックスした幸せな気分になれるジャカルタの路地。

本写真展を通じて、その雰囲気を感じていただければと思います。

小谷玄哉


小谷玄哉 写真展「ジャカルタ路地散歩」
https://be-lab-gallery.com/gallery/小谷玄哉-写真展「ジャカルタ路地散歩」/?fbclid=IwAR1o6Vr8ztquSnUhbqJiRzif-tjLTTjNfFmefuFBHt8gJXZcIKV8ExhKxMs

by gado-gado | 2019-07-16 19:53 | 展覧会
2019年 07月 12日

展覧会:-2m: Suara-Suara dari (Bawah) Laut@ジャカルタ Museum Sejarah Jakarta

本日開催された、[レクチャー・パフォーマンス@呼吸する地図たち/響きあうアジア2019で、
発表をなさった、イルワン・アーメット+ティタ・サリナさんから、5月にジャカルタ歴史博物館で
開催された展覧会のプログラムをいただきました。
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Judul: -2m: Suara-Suara dari (Bawah) Laut
会期:8 Mei - 16 Juni 2019
会場: Museum Sejarah Jakarta, Jl. Taman Fatahillah no.1, Jakarta Barat.
主催:Rujak Center for Urban Studies
共催:Museum Sejarah Jakarta
後援:Arts Network Asia dan Institut fur Auslandsbeziehungen


参加アーティスト
Irwan Ahmett, Tita Salina, Jorgen Doyle, Hannah Ekin, Mikael Johani,
Adi Priyatna, Alex Head, Anna Kostreva, RCUS, Jun Kitazawa,
Dea Widya, Kelompok Jurnalis Cilik, Teater Tagar Jagat,
Nico Broer - Sinau Art serta Adek Ceeguk-Kelompok Teater Jagat


Public Program

May 4, 2019 | 15.00-17.00: Workshop “The Future of Jakarta from the eyes of Children”
by Rujak RCUS, Kelompok Jurnalis Cilik

May 12, 19, 26, 2019 | 14.00 ~ : Solo Performance by Budi Ceeguk (Teater Tagar Jagat)

May 16, 2019 | 16.00-18.00: Talk “Urban Legend in North Jakarta” by Seno Gumira Ajidarma. Registration required here

May 24, 2019 | 16.00-18.00: Public Discussion “Middle-age Artistic Crisis” by Irwan Ahmett,
Enrico Halim, Ugeng T. Moetidjo, Yovista Ahtajida. Registration required here

May 25, 2019 | 16.00-18.00: Photography Workshop: Responding by Visual Your Surrounding by Budi ID. Registration required here

June 14, 2019 | 16.00-18.00: Talk “Hikayat Nakhoda Asyik dan Si Pitung yang ke Laut (The saga
of a charismatic captain and Pitung goes to the sea)” by J.J. Rizal

June 16, 2019 | 16.00-18.00: Closing event: Performative Lecture “35 years under 33 meters”
by Irwan Ahmett, Tita Salina, Hannah Ekin, Jorgen Doyle. Registration required


北澤潤さんも出展
Ideal Home Contest Jun Kitazawa
Jun Kitazawa with Kampung Akuarium & Rujak Centerfor Urban Studies


-2m: Suara-Suara dari (Bawah) Laut
https://ziarahutara.com/?fbclid=IwAR2NlBlIvVEtaVMZp3J5qDvpsOFQc3iBmvqWGExFtst8fwO-OL90VV8fNfA


関連記事
2017年 08月 14日
インドネシアで北澤潤さんとKampung Akuariumの共同プロジェクト@Lomba Rumah Ideal
https://gadogado.exblog.jp/237550904/


関連サイト
Lomba Rumah Ideal
http://lombarumahideal.junkitazawa.com/


Rujak Centerfor Urban Studies
https://www.facebook.com/RujakRCUS/


関連記事
Museum Sejarah Jakarta Gelar Pameran Suara Dari Bawah Laut
https://pingpoint.co.id/berita/museum-sejarah-jakarta-gelar-pameran-suara-dari-bawah-laut/


2019年 06月 03日
インドネシアからイルワン・アーメット+ティタ・サリナの[レクチャー・パフォーマンス@呼吸する地図たち/響きあうアジア2019
https://gadogado.exblog.jp/239296283/


by gado-gado | 2019-07-12 23:38 | 展覧会
2019年 07月 12日

インドネシアから Eko Nugroho & Nindityo Adipurnomo@瀬戸内国際芸術祭2019 伊吹島 7/19 - 8/25

瀬戸内国際芸術祭2019の公式サイトに出ていました。

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エコ・ヌグロホ Eko Nugroho
ジャカルタ生まれ。インドネシアを代表するアーティスト。書籍、コミック、ビデオアニメーション
などの他のメディアとのコラボレーションによって壁画、絵画などを作成。1990年代後半の学生を
中心とした運動の経験から、社会的な課題をテーマとした作品も多い。主な個展にアジア・ソサエテイ
(NY、2017年)タイラープリント(シンガポール2013年)、パリ近代美術館(2012年)。主な国際展に
奥能登芸術祭(石川県、2017年)、第10回光州ビエンナーレ(2014年)ヴェネツィア・ビエンナーレ
(インドネシア館、2013年)など。


ニンディティヨ・アディプルノモ Nindityo Adipurnomo
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インドネシア・ジャワ島中部スマランで生まれる。1988年、ジョグジャカルタのSTSRI ”ASRI”で、
視覚芸術の専門教育を終了。1987年、State Academy of Amsterdam(アムステルダム国立アカデミー)で
一年間の研修を受けるため、オランダ・アムステルダムに渡った(訳注2)。その後現在に至るまで、海外や
地元の研修プログラムに多数参加し、またアーティストやアート活動家のためのワークショップにも参加
している。 彼の作品は美術館や国立ギャラリー、その他の展示場所といった芸術施設のコレクションの
中で公開されている。 また、以下の重要な展覧会でも展示されている。The Jakarta Art Council Biennale
IX(ジャカルタアートカウンシル・ビエンナーレ9)(1993), The 2nd Asia Pacific Triennial of
Contemporary Art(第2回アジア太平洋現代アートトリエンナーレ) (ブリスベーン、1996)、Contemporary
Art in Asia: Traditions/Tensions(アジアの現代アート:伝統と緊張)(ニューヨーク、1996), The
Havana Biennial (ハバナ・ビエンナーレ)(キューバ・ハバナ、1997),「The Second Fukuoka
Triennale(第2回福岡トリエンナーレ)」(日本、2002), Gwangju Biennale(光州 ビエンナーレ)(韓国、
2002)、Circle Point Open Biennale(サークルポイントオープン・ビエンナーレ)(ジャカルタ、2003),
Busan Biennale(釜山ビエンナーレ)(韓国、2004)、Taboo and Transgression in Contemporary Indonesian
Art(現代インドネシアアートにおけるタブーと罪) (カーネル大学ハーバート・F・ジョンソン美術館 
ニューヨーク州イサカ、2005), the Museum of Contemporary Photography (現代写真美術館)(イタリア・
ミラノ、2006), the National Gallery Singapore(ナショナルギャラリー・シンガポール), および最近では
Jakarta Biennale (ジャカルタ・ビエンナーレ)(2013)。


瀬戸内国際芸術祭2019
https://setouchi-artfest.jp/


関連記事
2018年 03月 29日
インドネシアの美術家・エコ・ヌグロホさんの作品:Bouquet of Love@バリ島のポテト・ヘッド・ビーチ・クラブ
https://gadogado.exblog.jp/238428452/


2017年 09月 21日
インドネシアからエコ・ヌグロホさん@奥能登国際芸術祭2017 その2
https://gadogado.exblog.jp/237776625/

by gado-gado | 2019-07-12 10:29 | 展覧会
2019年 06月 24日

展覧会:ンドネシアの現代美術展:'Contemporary Worlds: Indonesia'@オーストラリア国立ギャラリー 6/21 - 10/27

thejakartapost.com(6/23)に出ていました。
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'Contemporary Worlds: Indonesia
21 June – 27 October 2019


出展作家
Tisna Sanjaya, FX Harsono, Melati Suryodarmo, Entang Wiharso, Eko Nugroho, Duto Hardono, Tromarama, Tita Salina, Zico Albaiquni, Uji ‘Hahan’ Handoko Eko Saputro, Adi ‘Uma Gumma’ Kusuma, Octora and Albert Yonathan Setyawan.


National Gallery of Australia launches 'Contemporary Worlds: Indonesia' exhibition
https://www.thejakartapost.com/life/2019/06/22/national-gallery-of-australia-launches-contemporary-worlds-indonesia-exhibition.html?fbclid=IwAR2Nlarpnfy8Z6AMzSwZDTuf-4ICtSoJBtEui3XV8souW6qvHWaeJ1pyzME


関連サイト
Contemporary Worlds: Indonesia
https://nga.gov.au/contemporaryworlds/


Contemporary Worlds: Indonesia
https://www.facebook.com/events/170262693895473/

by gado-gado | 2019-06-24 13:54 | 展覧会
2019年 06月 20日

インドネシアからアカサ・ブックストア(本間メイ)Akasa Bookstore@黄金町バザール2019「ニュー・メナジェリー」9/20 - 11/4

黄金町バザール2019のホームページに出ていました。

国内外8カ国15組のアーティストの参加が決定しました!

12回目となる今回の黄金町バザールは、「ニュー・メナジェリー」をテーマに、まちなかで展開される
アートだからこそ生まれる人と人、人とアートの関係に注目します。
複数の団体からの推薦と公募の結果、国内外のアーティスト15組の参加が決定しました!

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アカサ・ブックストア Akasa Bookstore
[インドネシア|Indonesia]

2017年、アルフィア・ ラッディニとアスリー・トレスナディ、ユッサン・アフマッド・ファウジに
より昔ながらの市場パッサール・チハピット(バンドン・インドネシア)に本屋として開業。書籍
販売の他、ログ・プスタカ出版やティー・バー運営、シャイフル・ガリバルディ、本間メイなどと
アートプロジェクトを行う。

国内外8カ国15組のアーティストの参加が決定しました!
http://koganecho.net/koganecho-bazaar-2019/artist/akasa-bookstore.html


黄金町バザール2019
http://koganecho.net/koganecho-bazaar-2019/


関連記事
2018年 10月 22日
インドネシアで 本間メイ個展:Pameran Tunggal "Mei Honma" @バンドン Toko Akasa (10/23 - 11/6)
https://gadogado.exblog.jp/238819995/

by gado-gado | 2019-06-20 15:02 | 展覧会
2019年 06月 19日

北澤 潤【日本/インドネシア】 -アートプロジェクト@フェスティバル/トーキョー19

フェスティバル/トーキョー19の公式サイトで参加アーティストの発表がありました。

インドネシア関連では

・北澤 潤【日本/インドネシア】 -アートプロジェクト

北澤 潤
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美術家。1988年東京生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。さまざまな国や地域での
フィールドワークを通して「ありえるはずの社会」の姿を構想し、多様な人びととの立場を越えた協働に
よるその現実化のプロセスを芸術実践として試みる。近作に、立ち退きを余儀なくされた住民たちと共に
「理想の家」のコンテストをひらく《Ideal Home Contest》や、母国を離れて暮らす人びとの記憶から
再現された路地街をつくる《Neighbor’s Land》、異国を走る人力の乗り物を日本に持ち込み、市民に
貸し出していくことで失われた路上の光景を描きなおす《Lost Terminal》などがある。合同会社北澤潤
八雲事務所代表、STUDIO BELIMBINGディレクター。国際交流基金アジアセンター・フェロー(2016〜17年)。
Forbes「30 Under 30 Asia 2016」アート部門選出。現在、インドネシア共和国ジョグジャカルタを拠点に
活動している。


フェスティバル/トーキョー19参加アーティストを発表!
8か国の拠点で活躍する12組の多彩なアーティストが東京・池袋エリアに集結。
―オープニングは、豊島区の複数の商店街を舞台に新たな“まつり”を実施―
https://www.festival-tokyo.jp/19/2019news/artist_announce.html


フェスティバル/トーキョー19
https://www.festival-tokyo.jp/19/


関連サイト
北澤潤八雲事務所
https://www.facebook.com/junkitazawaofficeyakumo/


2019年 02月 22日
展覧会:《LOST TERMINAL》(北澤潤 インドネシアの乗り物)@ウソから出た、まこと―地域を超えていま生まれ出るアート 十和田市現代美術館(4/13 - 9/1)
https://gadogado.exblog.jp/239119576/


2018年 09月 27日
インドネシアの移動式屋台「KAKI LIMA(カキリマ)」を上野公園で@北澤潤による「FIVE LEGS Factory」
https://gadogado.exblog.jp/238779355/


2018年 09月 11日
上野公園にインドネシアの移動式屋台KAKI LIMA@Artful Autumn @ Starbucks 北澤潤八雲事務所
https://gadogado.exblog.jp/238751493/


2018年 05月 03日
インドネシアの商店「Warung Keluarga」・ナシゴレン教室・インドネシア語教室@YCC Temporary 北澤潤 “ネイバーズ・ランド”
https://gadogado.exblog.jp/238497252/


2018年 03月 08日
銀座の街中に、スターバックスの屋台が出現!インドネシアの移動式屋台「KAKI LIMA」
https://gadogado.exblog.jp/238378076/



by gado-gado | 2019-06-19 20:14 | 展覧会
2019年 06月 07日

【アジア・フェローシップ】山下彩香 EDAYA展覧会「dNoYeB」(竹×アート×伝統と革新×地域活性化)#(インドネシア)

国際交流基金アジアセンターの Face Book(6/7)に展覧会のお知らせが出ていました。

【アジア・フェローシップ】山下彩香 EDAYA展覧会「dNoYeB」
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2018年度アジア・フェローとして、 #ベトナム と #インドネシア で活動した
山下彩香さんの展覧会が開催中です。

山下さんは、竹×アート×伝統と革新×地域活性化をキーワードに、工芸、音楽、社会起業と
いった様々な分野で竹から広がる可能性を模索し、調査・交流されました。
今年の夏には渡米することが決まっており、山下さんと直接会える貴重な機会になります。

EDAYA展覧会「dNoYeB」
会期:2019年6月4日(火)〜6月9日(日)
時間:10:00〜21:00 *最終日6月9日のみ、18:00クローズ

会場:ICA SPACE
〒103-0004 東京都中央区東日本橋 3-4-6 ICA3 ビル E 2F
東日本橋駅、馬喰町駅、馬喰横山駅 徒歩 3 分

入場料:無料

エドガー バナサン | EDAYA 共同創業者・竹工芸家
1971年フィリピン・ルソン島北部出身のカリンガ族。「竹」を軸に活動する工芸家であり、
カリンガで残り3人ともいわれる伝統竹楽器製作者・音楽家でもある。エドガーの口琴は
ロシア連邦サハ共和国にある世界民族口琴博物館 にも展示されている。これまで3枚の
アルバムを発表。1980年代に全盛を誇ったバギオ・アーツ・ギルドのメンバーで、竹を
使った大型の作品やインスタレーションも多く発表している。2019年1月には、インドの
National Institute of Designにて「Healing Through Bamboo Music」の授業を招聘講師として担当。


山下 彩香 | EDAYA 共同創業者・ディレクター
東京大学農学部国際開発農学専修、東京大学大学院医学系研究科国際保健学専攻修士課程を卒業。
2015年、AERA(11/16号)にて「マイノリティを輝かす種まき人」として「21世紀をつくるニッポン人」
のひとりとして紹介された。2017年には、EDAYA初のアートブック「わたし」と「社会」のリ・デザインを
発表。2018年、内閣府主催「つなぐ、架け橋 アジア・太平洋で活躍する女性起業家たち」に選出、
パネリストとして登壇。2019年夏より、フルブライト奨学生としてハーバード大学Graduate School
of Designに留学予定。


EDAYA展覧会「dNoYeB」
https://www.facebook.com/events/352135978777118/

by gado-gado | 2019-06-07 17:01 | 展覧会
2019年 06月 03日

インドネシアからイルワン・アーメット+ティタ・サリナの[レクチャー・パフォーマンス@呼吸する地図たち/響きあうアジア2019 7/12

国際交流基金アジアセンターのホームぺージに出ていました。


「響きあうアジア2019」の一環として、2018年12月から2019年3月にかけて山口情報芸術センター
〔YCAM〕で開催した「呼吸する地図たち」を再構成し、映像アーカイヴ展示と選りすぐりのレクチャー・
パフォーマンスをご紹介します。

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レクチャー&レクチャー・パフォーマンス&シンポジウム
入場無料(事前申込制)東京芸術劇場 ギャラリー1

7月12日(金曜日)19時~20時15分
[レクチャー・パフォーマンス]
イルワン・アーメット+ティタ・サリナ
「ネーム・ロンダリング」(インドネシア語、逐次通訳)


イルワン・アーメット&ティタ・サリナ Irwan Ahmett & Tita Salina
(アーティスト/インドネシア)

ジャカルタを拠点とするアーティスト。活動初期には都市の公共空間の社会的問題に焦点を当てた
作品を制作していたが、近年は国境を越えて環太平洋火山帯における地政学的な対立・紛争を表した
長期プロジェクトでは、人類、不公平さ、生態学に関するより複雑な物事と関連させた作品制作に
取り組んでいる。


呼吸する地図たち/響きあうアジア2019
https://jfac.jp/culture/events/e-asia2019-the-breathing-of-maps/


関連記事
2018年 12月 11日
インドネシアからイルワン・アーメット「暴力の星座」@国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2019 (TPAM 2019) 2/17
https://gadogado.exblog.jp/238899924/


2018年 11月 16日
インドネシアから Irwan AHMETT & Tita SALINA レクチャー・パフォーマンス「ネーム・ロンダリンク」゙@山口情報芸術センター「呼吸する地図たち」2019/1/12
https://gadogado.exblog.jp/238860892/


018年 10月 03日
アーティストトーク:インドネシアからIrwan AHMETT & Tita SALINA@アーツ前橋 「つまずく石の縁 -地
https://gadogado.exblog.jp/238788469/


2018年 09月 07日
インドネシアからIrwan AHMETT & Tita SALINA@アーツ前橋 「つまずく石の縁 -地域に生まれるアートの現場-」
https://gadogado.exblog.jp/238746044/


2018年 08月 19日
インタビュー:インドネシアのIrwan Ahmett & Tita Salina@&Artsの第12号(アーツ前橋の機関誌)
https://gadogado.exblog.jp/238714661/


2017/10/25
イルワン・アーメット&ティタ・サリナ 滞在制作【終了】|イベント|アーツ前橋
http://www.artsmaebashi.jp/?p=9848


2018年 07月 11日
ラジオ:インドネシアのIrwan Ahmett dan Tita Salinaさん@NHK World 7/11 - 7/17
https://gadogado.exblog.jp/238650109/


2018年 07月 09日
展覧会:Pencucian Nama (Name Laundering)  Irwan Ahmett dan Tita Salina インドネシアの美術
https://gadogado.exblog.jp/238646203/


2018年 07月 05日
ジャカルタで美術討論会:Seni Lingkungan: Bekerja bersama untuk Masa Depan (スピーカー:Tita Salina)
https://gadogado.exblog.jp/238638999/


2018年 06月 29日
上映:イルワン・アーメット&ティタ・サリナ「壽 (Longevity)」&本間メイ(ブル島で見つかった、ジャワ島出身の行方不明の女性について)」Quiet Dialogue展 7/1
https://gadogado.exblog.jp/238628665/


2018年 06月 25日
インドネシアからIrwan Ahmett & Tita Salina さん@東京都美術館 『Quiet Dialogue: インビジブルな存在と私たち』
https://gadogado.exblog.jp/238620918/

by gado-gado | 2019-06-03 15:52 | 展覧会
2019年 05月 14日

インドネシア・ジョグジャカルタのアーティストのグループ展:Tanpa Judul@新宿 喫茶まるな

Face Book のイベントに出ていました。
逗子海岸映画祭に参加した、ジョグジャカルタのアーティストのグループ展。

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グループ展 Tanpa Judul
公開 · 主催者: 喫茶まるな

現在美術家・栗林隆が根を下ろす、インドネシア・ジョグジャカルタ。
その地を拠点として栗林と集うアーティスト達のグループ展。

参加アーティスト
栗林 隆 KURIBAYASHI, Takashi
為壮 真吾 TAMESO, Shingo
横内 賢太郎 YOKOUCHI, Kentaro
アガ I Gede Maha Ardhika 'Sastraning Danuraga' “Aga”
ソラル I Made Agus Darmika “Solar”
ビンタン Ahadi Bintang Mulyawan “Bintan”
ゴタ Pande Gotha Antasena “Gotha”
アブッドゥ Andri William “Abud”


【会期】2019年5月16日(木)20:00 〜25日(土)29:00
 ※25日のみバー営業の都合により22時頃の開店予定です
【会場】喫茶まるな
〒1600022 東京都 新宿区新宿1-16-9 2F

グループ展 Tanpa Judul
https://www.facebook.com/events/2313216852059871/


関連記事
Whaton House sebuah rumah makan dan studio seni di Yogyakarta terlibat
dalam Festival Film Pantai Zushi yang digelar di dekat Tokyo. Dalam festival
mereka menyajikan hidangan Indonesia. Bagaimana keterlibatan mereka dalam
festival ini? Dengarkan dalam Tamatebako!

'Warung Indonesia' di Festival Film Pantai Zushi
8 Mei 2019
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/id/radio/id_tamatebako/201905080600/


2019年 04月 18日
インドネシアを味わう会 by Indonesian chef team WHATON HOUSE@逗子海岸映画祭 5/6
https://gadogado.exblog.jp/239223598/


2019年 04月 13日
インドネシアのジョグジャカルタからレストラン・Whaton House@逗子海岸映画祭2019 5/3
https://gadogado.exblog.jp/239216544/

by gado-gado | 2019-05-14 10:03 | 展覧会
2019年 04月 01日

インドネシアも出展:“マリンダイビングフェア2019”@池袋サンシャインシティ 4/5 - 4/7

インドネシア共和国観光省公式ページに出ていました。

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インドネシア共和国観光省はバリ、コモド、ラジャアンパット、マナド他、インドネシア各地の
ダイビング関係者らとともに、東京・池袋サンシャインシティで開催される“マリンダイビング
フェア2019”に出展致します。

インドネシアの伝統の「ピニシ船」をデザインしたブースでは、人気のバリ島はじめ、コモド周辺、
マナド(北スラウェシ)、ラジャアンパットに詳しいスタッフが来日して最新情報をお届けする他、
インドネシア舞踊やインドネシア・コーヒーの試飲もお楽しみいただけます。


“マリンダイビングフェア2019”
日時:   2019年4月5日(金)、6日(土)、7日(日)
会場:   池袋サンシャインシティ コンベンションセンター 文化会館3階 Cホール インドネシアブースNo.C-21

入場無料

【インドネシア・ダイビングデスティネーションセミナー】
2019年4月5日(金) 16:55 ~ 17:15 /文化会館2階 Dホール セミナールーム

【ステージプログラム / Wonderful Indonesia インドネシア・ダイビングセミナー】
2019年4月6日(土) 14:20 ~ 15:10 /文化会館3階 Cホール メインステージ


マリンダイビングフェアのお問い合わせ先:
公式サイト https://marinedivingfair.com/


“マリンダイビングフェア2019”出展のお知らせ~インドネシアブースでお目にかかりましょう!
http://visitindonesia.jp/news/190401-1.html?fbclid=IwAR2FpdSvPDM4Y78jTp8zrvsN84Fp13gs_GarFY6HVLpy6cgVUe78dug00Rc

by gado-gado | 2019-04-01 18:04 | 展覧会