<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/assets/xslt/atom.xsl" type="text/xsl" media="screen" ?>
<feed version="0.3"
      xml:lang="utf-8"
      xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"
      xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
  <title>exblog ガドガド</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp" />
  <modified>2026-04-16T11:26:38+09:00</modified>
  <author><name>gado-gado</name></author>
  <tabline>インドネシアのあれこれ情報</tabline>
  <generator url="http://www.exblog.jp/">Excite Blog</generator>
  <entry>
    <title>これからのインドネシ関連の催し（アチャラ） Acara Indonesia di Jepang</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245240554/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245240554/</id>
    <issued>2026-04-16T11:26:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-16T11:26:38+09:00</modified>
    <created>2026-04-16T11:26:38+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[毎週木曜日に更新していますが、新しい催しの情報が入り次第<br />
このページに追加しています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/26/a0054926_11213468.jpg" alt="_a0054926_11213468.jpg" class="IMAGE_MID" height="259" width="250" /></center><br />
2025年<br />
５月<br />
5/31 - インドネシアの Heri Dono &amp; indieguerillas＠直島新美術館　開館年記念展示アーティスト「原点から未来へ」( - x/xx)<br />
<br />
<br />
2026年<br />
１月<br />
1/7 - テレビ・特集：バス運転手不足　解消のカギはインドネシア　現地に日本流の教習所　日本で特訓の日々＠羽鳥モーニングショー　テレビ朝日<br />
関連記事：https://gadogado.exblog.jp/244917446/<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
２月<br />
2/3 - ラジオ：伊藤亜紗さんがゲスト出演（東南アジア各地も生活の知恵プロジェクト）＠TBSラジオ・アフター6ジャンクション2<br />
アーカイブ配信<br />
https://www.youtube.com/live/WYv7ZCszk8g?t=4130s<br />
<br />
<br />
４月<br />
4/10 - インドネシアのホラー映画：Pabrik Gula（砂糖工場）『サトウキビは知っている』日本公開＠シネマート新宿/ヒューマントラストシネマ渋谷/栃木・小山シネマロブレ/愛知・センチュリーシネマ/愛知・ユナイテッド・シネマ豊橋１８/大阪・テアトル梅田/京都・アップリンク京都/福岡・ユナイテッド・シネマ福岡ももち<br />
<br />
<br />
4/15 - 「インドネシアポップアップ」イベント：POPUP STORE＠神戸マルイ　(4/15-4/21)<br />
<br />
<br />
4/16 - インドネシアのバティック展覧会：現代美術・バティック（染織）祖先の遺産を深く味わう＠東京・代官山ヒルズサイドフォーラム　( - 5/17)　主催：Maneki Neko Production<br />
<br />
<br />
4/18 - インドネシアと日本の関係史（講義）も＠〜東アジア・東南アジアと日本の近現代関係史を新長田で学ぶ2日間〜　国際交流ゼミ 合宿　　ArtTheater dB KOBE( - 4/19)<br />
<br />
<br />
4/19 - ジャワ島の伝統人形劇　Wayang - ワヤン　出演：Tidak apa apa　＆Nanang＠大阪府箕面市　桜井市場ワールド食堂<br />
<br />
<br />
- 市川市収蔵作品より 伊東深水-南方風俗・1943　インドネシア各地での素描約150点を一挙公開＠市川市芳澤ガーデンギャラリー ( - 5/31)<br />
<br />
<br />
- 「インドネシアポップアップ」イベント：ファッションショー &amp; バロン舞踊、ジャティラン、バリ舞踊＠ 三宮センター街　Bブリッジ付近<br />
<br />
<br />
4/21 - 日本インドネシア協会月例講演会：演題：インドネシアの気候変動政策と持続可能なエネルギーへの転換 講師：講師：京都大学大学院 地球環境学堂 森 晶寿 准教授 オンライン 16:00～17:15<br />
<br />
<br />
- テレビ：ザ・バックヤード 知の迷宮の裏側探訪　新宿御苑　案内役：インドネシア出身の根津スミヤントさん　Eテレ　再放送　午後2:35〜午後3:05<br />
<br />
<br />
4/24 - インドネシアのホラー映画：Pabrik Gula（砂糖工場）『サトウキビは知っている』日本公開＠宇都宮ヒカリ座<br />
<br />
<br />
4/25 -　演劇：マライの虎─ハリマオ　演出：Mohd Fared Jainal劇団：Teater Ekamatra＠SHIZUOKAせかい演劇祭2026　( - 4/26)<br />
<br />
<br />
4/27 - 津留歴子と考える小さな民からの発想◆第2回 パプア先住民族がある日突然インドネシア人になった～領土併合と抵抗の唄＠新時代アジアピースアカデミー　19:00-21:00　オンライン<br />
<br />
<br />
4/30 - インドネシアの映画：アルナとその好物＠バリ・カルチャー・デー 　逗子海岸映画祭 2026　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
５月<br />
5/1 - インドネシアフェア in 名古屋 (-5/3)<br />
<br />
<br />
5/2 - みて・きいて『ならせ！おどれ！ガムランまつり　〜バリダンスといっしょ篇 』よこはまガムランhouse講座生他＠フォーラム（男女共同参画センター横浜）<br />
<br />
<br />
5/7 - 芸術講座・美術【南方風俗スケッチにみる舞踊と文化】市川市収蔵作品より 伊東深水-南方風俗・1943と舞踊文化について＠市川市文化会館 大会議室　開講14:00　事前申込制<br />
<br />
<br />
5/10 - やしきぼっこでガムラン・ワークショップ vol.13,14（講師: 飯田茂樹）＠ 埼玉県小川町　13:30~15:30<br />
<br />
<br />
5/11 - 津留歴子と考える小さな民からの発想 ◆第3回 開発と人権侵害：米国フリーポート鉱山開発＠新時代アジアピースアカデミー　19:00-21:00　オンライン<br />
<br />
<br />
5/15 - インドネシア(バリ島：講師〜音で巡る文化の旅〜：飯田茂樹・日本インドネシア・バリ教育文化協会代表＠世界の民族音楽を学ぼう＠亀戸文化センター<br />
〜音で巡る文化の旅〜<br />
<br />
<br />
5/23 - インドネシア西ジャワのガムラン・ドゥグン　ワークショップ―＠聖心女子大学　渋谷区広尾<br />
<br />
<br />
5/23 - ジャワ王宮の舞・影絵・ガムラン＠あたご劇場　高知市　19:30<br />
<br />
<br />
5/24 - ジャワ王宮の舞・影絵・ガムラン＠あたご劇場　高知市 13:00<br />
<br />
<br />
- やしきぼっこでガムラン・ワークショップ vol.13,14（講師: 飯田茂樹）＠ 埼玉県小川町　13:30~15:30<br />
<br />
<br />
5/30 - インドネシアから　建築研究者・Fani Atmantiさん＠Art Book Osaka 2026 大阪　シーサイドスタジオCASO( - 5/31)<br />
<br />
<br />
5/31 - インドネシアのワヤン：クルタクルティ　演目：旅立ちの印＠目白教育ホール 午後1:00開演<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
６月<br />
6/6 - インドネシア国際友好デイ in 豊田スタジアム(- 6/7)<br />
<br />
<br />
6/8 - 津留歴子と考える小さな民からの発想 ◆第4回 インドネシア民主化移行期：再燃する独立運動＠新時代アジアピースアカデミー　19:00-21:00　オンライン<br />
<br />
<br />
6/12 - インドネシア(ジャワ島)〜音で巡る文化の旅〜講師：飯田茂樹・日本インドネシア・バリ教育文化協会代表＠世界の民族音楽を学ぼう＠亀戸文化センター<br />
<br />
<br />
6/22 - 津留歴子と考える小さな民からの発想 ◆第5回 小さな民の民衆交易：先住民族主体のカカオ事業＠新時代アジアピースアカデミー　19:00-21:00　オンライン<br />
<br />
<br />
6/26 - 「ムジカーザでガムラン」（インドネシアのワヤン）（ジャワの夜遊びのココロ）＠ 夜　ムジカーザ　代々木上原<br />
<br />
<br />
6/27- 「ムジカーザでガムラン」（インドネシアのワヤン）（ジャワの夜遊びのココロ）＠昼・夕方　ムジカーザ　代々木上原<br />
<br />
<br />
- インドネシア・バリ島の奉納舞踊劇：「チャロナラン」日本初！本格上演＠福島県三春交流館まほらホール13:30開演<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
７月<br />
7/4 - カパル（インドネシア研究懇話会）第7回研究大会＠大阪大学箕面キャンパス　オンラインも<br />
<br />
<br />
- 押川典昭　インドネシアの作家『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』を読む」＠KAPAL第7回研究大会 シンポジウム<br />
<br />
<br />
7/5 - カパル（インドネシア研究懇話会）第7回研究大会＠大阪大学箕面キャンパス　オンラインも<br />
<br />
<br />
- 第69回インドネシア語技能検定試験＠東京、大阪、名古屋、九州、ジャカルタ会場<br />
<br />
<br />
7/6 - 津留歴子と考える小さな民からの発想 ◆第6回 パプアが世界を救う？！＠新時代アジアピースアカデミー　19:00-21:00　オンライン<br />
<br />
<br />
7/12 - 魅力的なインドネシア　文化と共生　～ステージと講演～＠久留米シティプラザ　九州インドネシア文化交流　ハラパンの会10周年記念<br />
<br />
<br />
7/24 - インドネシアから７合唱団＠​第8回東京国際合唱コンクール2026 (- 7/26) 東京第一生命ホール　( - 7/26)<br />
<br />
<br />
7/29 - 第48回芸能山城組ケチャまつり＠新宿三井ビルディング　( - 8/2)<br />
<br />
<br />
８月<br />
8/xx -第25回 阿佐ヶ谷バリ舞踊祭＠阿佐ヶ谷神明宮<br />
<br />
<br />
8/xx - インドネシアから　Goni 人形劇団＋安田葉のパフォーマンス ＆ Jompet Kuswidananto＠瀬戸内国際芸術祭　瀬戸内アジアギャラリー　小豆島<br />
<br />
<br />
- インドネシアから　 Jompet Kuswidananto＠瀬戸内国際芸術祭　瀬戸内アジアギャラリー　小豆島<br />
<br />
<br />
XX-XX - バリ島影絵人形芝居@大阪2026 梅田英春ダランによるWayan Kulit Bali<br />
<br />
<br />
アチャラカレンダー<br />
http://ssanggar.web2.jp/calen5/calen.cgi<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>再放送と見逃し配信中　テレビ：新宿御苑のインドネシア出身の案内役＠ザ・バックヤード　知の迷宮の裏側探訪　新宿御苑　NHK Eテレ　　再放送　4月21日(火)午後2:35〜午後3:05</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245240350/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245240350/</id>
    <issued>2026-04-16T06:54:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-16T06:54:39+09:00</modified>
    <created>2026-04-16T06:54:39+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアのワヤン</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨夜のNHK Eテレの「ザ・バックヤード 知の迷宮の裏側探訪　新宿御苑」を<br />
見ました。<br />
<br />
<br />
温室の案内役は、ガムラン奏者でワヤンのダランの根津スミヤントさんでした。<br />
<br />
<br />
新宿御苑<br />
詳細<br />
リポーターは植物を愛してやまない黒谷友香。まず出会ったのは満開の桜。しかも、高遠小彼岸や<br />
江戸彼岸といった多彩な種類。７０種９００本が植えられているという。なぜこれほどの桜があるのか？<br />
公園の一角にある温室の裏側では、国産第１号のイチゴを発見！そして、もはや野生では生息しない絶滅<br />
危惧種の栽培にも取り組んでいた。いったいなぜ？その秘密を探ると、植物をめぐる壮大な日本の歴史の物語が見えてきた！<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/26/a0054926_06511406.jpg" alt="_a0054926_06511406.jpg" class="IMAGE_MID" height="156" width="285" /></center><br />
画像は、黒谷友香さんも新宿御苑が伝える日本の歴史に興味津々。<br />
案内役は根津スミヤントさん。<br />
<br />
<br />
昨日はブログのアクセス数が多いなと思って、「記事別アクセス」を<br />
見たら、スミヤントさんが2020年に出演した、「夜の巷を徘徊するマツコ」<br />
（テレビ朝日）の記事（テレビの予告と見逃し配信)が多くの方に読まれて<br />
いました。<br />
<br />
<br />
再放送<br />
Eテレ<br />
4月21日(火)午後2:35〜午後3:05<br />
<br />
<br />
見逃しサイト<br />
ザ・バックヤード 知の迷宮の裏側探訪<br />
新宿御苑<br />
配信中<br />
初回放送日NHK教育テレビジョン4月15日(水)午後10:00<br />
配信期限4月22日(水)午後10:29<br />
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-17NP738N5R/ep/2L281V86G4<br />
<br />
<br />
関連記事<br />
2020年 02月 17日<br />
無料配信中　テレビ：新宿御苑のインドネシア出身の責任者（根津スミヤントさん）の案内<br />
＠夜の巷を徘徊するマツコ　テレビ朝日　<br />
https://gadogado.exblog.jp/240101798/<br />
<br />
<br />
2020年 02月 11日<br />
テレビ：新宿御苑のインドネシア出身の責任者の案内＠夜の巷を徘徊する　<br />
マツコと新宿御苑と絶滅危惧種　テレビ朝日　2/14 0:15 - 0:45（2/13 深夜）<br />
https://gadogado.exblog.jp/240072063/<br />
<br />
<br />
2014年 06月 28日<br />
インタビュー：新宿御苑の菊課で働くスミヤントさんをインドネシア語で聞く＠NHK World<br />
https://gadogado.exblog.jp/19944043/<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシアから　Goni 人形劇団＋安田葉のパフォーマンス ＆ Jompet Kuswidananto＠瀬戸内国際芸術祭　瀬戸内アジアギャラリー　小豆島　8/XX</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245240079/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245240079/</id>
    <issued>2026-04-15T19:43:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T19:43:12+09:00</modified>
    <created>2026-04-15T19:43:12+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアの演劇</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Art Front GalleryのFacebook(4/15)に出ていました。<br />
<br />
<br />
 ·<br />
[瀬戸内アジアギャラリー｜4/25より開館]<br />
瀬戸内国際芸術祭の一環として、アジアとの文化交流の拠点となって<br />
きた小豆島福田の瀬戸内アジアギャラリーが4/25より開館します。<br />
<br />
<br />
マレーシア、タイ、インドネシアなどアジア各地から新作が登場。<br />
<br />
<br />
4/28-5/6 は香港を拠点とする作家ボー・ロウによる、壁画の滞在<br />
制作を予定しています。<br />
<br />
<br />
開館日時｜9:00～17:00<br />
4/25-5/31 土日月火祝<br />
7/18-11/30 土日月火祝<br />
＊4/29-5/6、8/12-14特別開館<br />
鑑賞料｜500円<br />
カフェ｜土日祝、4/30、5/1営業<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_19310454.jpg" alt="_a0054926_19310454.jpg" class="IMAGE_MID" height="256" width="384" /></center><br />
ゴニ・パペット・シアター＋安田葉<br />
作家情報<br />
<br />
<br />
ゴニ・パペット・シアターは2023年にインドネシア・ジョグジャカルタ<br />
にて結成された、人形劇を基盤とする演劇グループ。メンバーは演劇、<br />
美術、民族音楽学などの多様な分野の出身であり、それぞれの才能を<br />
融合させながら作品を生み出している。<br />
<br />
<br />
安田葉は神奈川県海老名市出身。子供の頃の記憶や、近年のデジタル化に<br />
より失われつつある伝統文化に強く興味を持ち、世界各地で出会う人々に<br />
着想を得て、立体、映像、インスタレーションなどの作品を制作している。<br />
2019年からインドネシアの凧文化や、太平洋諸島の自然環境を研究し、持続<br />
可能な芸術表現としての凧を制作。近年は世界各地の国際カイトフェスティ<br />
バルに招待されている。<br />
https://setouchi-artfest.jp/artists/detail/f23774b4-995e-4d11-94d7-b0885209d2c5<br />
<br />
<br />
≪瀬戸内アジアギャラリー≫タイトル未定<br />
手作りの人形や凧を用いて、インドネシアの伝統芸能である影絵<br />
（ワヤンクリ）と人形劇（ワヤンゴレ）を組み合わせた、幻想的な<br />
現代人形劇を上演する。インドネシアに伝わる物語や文化はもちろん、<br />
魚と海のゴミの問題など、瀬戸内にも共通するようなテーマを扱う。<br />
会期中には人形作りや凧作りのワークショップも実施予定。<br />
https://setouchi-artfest.jp/artworks/detail/89441bfd-cdeb-4e69-8043-2a91f82c5b60<br />
<br />
<br />
≪瀬戸内アジアギャラリー≫Where Do The Spirits Go? #6<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_19423693.jpg" alt="_a0054926_19423693.jpg" class="IMAGE_MID" height="192" width="288" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_19425449.jpg" alt="_a0054926_19425449.jpg" class="IMAGE_MID" height="256" width="182" /></center><br />
Jompet Kuswidananto<br />
ジャワの伝統的なダンス衣装をまとった身体のない騎馬隊のインスタレーションを公開。<br />
インドネシアの複雑な歴史や植民地時代の記憶が、人々の存在にどう影響しているかを<br />
探求した作品。伊吹島でも作品を展開。<br />
https://setouchi-artfest.jp/artworks/detail/d65f93f6-90aa-4b41-9b39-38615152f101<br />
<br />
<br />
<br />
関連記事<br />
2026年 04月 05日<br />
[瀬戸内アジアフォーラム2025 記録集を公開]　インドネシアから　Jompet Kuswidananto　さんも参加<br />
https://gadogado.exblog.jp/245220661/<br />
瀬戸内国際芸術祭2025<br />
https://setouchi-artfest.jp/<br />
<br />
<br />
関連記事<br />
2024年 09月 09日<br />
9/15 - インドネシアから　エコ・ヌグロホ/レガ・アユンディア・プトゥリ/安田葉<br />
＠福岡アジア美術館　ラウンド・テーブル<br />
https://gadogado.exblog.jp/243138497/<br />
<br />
<br />
2024年 08月 25日<br />
インドネシアのRega Ayundya Putri さん＆安田葉さん　ラジオ出演<br />
＠福岡・OUR CULTURE, OUR VIEW LOVE FM 8/25 10:00-11:00<br />
https://gadogado.exblog.jp/242781625/<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシア　「香料諸島」テルナテでの休日　青い空と海と山、静かな自然の中でのんびり＠Plus 62</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245239781/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245239781/</id>
    <issued>2026-04-15T14:47:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T14:48:59+09:00</modified>
    <created>2026-04-15T14:47:52+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシア</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Plus 62のFacebook(4/15)に出ていました。<br />
文と写真・西川知子さん。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_14464252.jpg" alt="_a0054926_14464252.jpg" class="IMAGE_MID" height="245" width="427" /></center><br />
「香料諸島」として世界史にその名が刻まれている、マルク諸島。<br />
北マルクのテルナテ島は、ジャカルタから直行便で約3時間半と、<br />
実は行きやすい。歴史好きにはもちろんだが、ただのんびりする<br />
のにもいい島だ。<br />
<br />
<br />
Travel<br />
「香料諸島」として世界史にその名が刻まれている、マルク諸島。<br />
北マルクは世界で唯一、丁字（クローブ）の採れた場所だ。今年の<br />
レバラン休暇は、北マルクのテルナテ島で過ごすことにした。<br />
ジャカルタからは直行便で約3時間半と、実は行きやすい。歴史好き<br />
にはもちろんだが、ただのんびりするのにもいい島だ。<br />
（文と写真・西川知子）<br />
<br />
<br />
目次<br />
「島」というより海に浮かぶ「山」<br />
バイクを積んだ渡し船が面白い！<br />
1000ルピア札の風景は？<br />
プラムディヤの評伝を読む<br />
<br />
<br />
「香料諸島」テルナテでの休日　青い空と海と山、静かな自然の中でのんびり<br />
https://plus62.co.id/archives/41405<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシア産のコーヒー：Kopi Sepakung Mbah Bedjo 中部ジャワ・スマラン　日本進出</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245239657/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245239657/</id>
    <issued>2026-04-15T11:55:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T11:55:50+09:00</modified>
    <created>2026-04-15T11:55:50+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシア人の活躍</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[HALO JepangのFacebook(4/15)に出ていました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_11534961.jpg" alt="_a0054926_11534961.jpg" class="IMAGE_MID" height="204" width="362" /></center><br />
インドネシアのスマラン県Sepakung村でコーヒーブランド「Kopi Sepakung <br />
Mbah Bedjo 」を立ち上げたスハルノ（56）は、ドイツや日本市場への進出に<br />
成功した。もともとは趣味で始めた事業で、2019年にバリ島バングリでの<br />
視察をきっかけに本格化。標高の高い地元の環境がコーヒー栽培に適して<br />
いると確信し、独学や交流を通じて加工技術を習得した。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_11533434.jpg" alt="_a0054926_11533434.jpg" class="IMAGE_MID" height="217" width="223" /></center><br />
有機肥料を使い、収穫後8時間以内に加工を始めるなど、品質管理を徹底。<br />
乾燥方法にも工夫を凝らし、高品質を維持している。一時は売れずに苦労<br />
したが、展示会をきっかけに販路が拡大した。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_11540729.jpg" alt="_a0054926_11540729.jpg" class="IMAGE_MID" height="256" width="256" /></center><br />
現在では村の農家の約70％が協力し、収穫期には最大20人の雇用を生むまでに<br />
成長。需要増により他地域からの仕入れも開始した。価格はロブスタ種で1kg<br />
約200,000～300,000ルピア、アラビカ種で300,000～400,000ルピア。今では<br />
コーヒー加工を学びたい人にも門戸を開いている。<br />
（ChatGPTによる日本語要約）<br />
<br />
<br />
HALO Jepang<br />
https://www.facebook.com/TabloidHaloJepang<br />
<br />
<br />
関連映像<br />
Profil UMKM :: Kopi Sepakung Mbah Bedjo :: 2025<br />
Telsa TV Channel<br />
https://www.youtube.com/watch?v=uaaTAYyadXA<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシア・ジャカルタの2泊4日モデルコース。伝統とモダンが交差する街を楽しむ＠OnTrip JAL(JSALが提案する観光ガイド）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245239499/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245239499/</id>
    <issued>2026-04-15T09:24:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T09:24:39+09:00</modified>
    <created>2026-04-15T09:24:39+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシア</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[取材なさった筆者の武部洋子さんのFacebook'4/15)に出ていました。<br />
<br />
<br />
インドネシア・ジャカルタの2泊4日モデルコース。<br />
伝統とモダンが交差する街を楽しむ<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/26/a0054926_09231132.jpg" alt="_a0054926_09231132.jpg" class="IMAGE_MID" height="250" width="458" /></center><br />
日本の約5倍の面積に2億8,000万人もの人口を抱え、成長を続ける<br />
大国インドネシアの首都ジャカルタ。その魅力は、全国各地方の<br />
さまざまな伝統文化と最新トレンドの共存、ワクワクするような<br />
活気と熱気にあります。インドネシア観光といえばバリ島やボロ<br />
ブドゥール遺跡などが有名な中、つい見逃されがちなジャカルタの<br />
魅力を2泊4日のモデルプランでご紹介します。<br />
<br />
<br />
このモデルコースのスケジュール通りに動いてみたいですが、<br />
特に興味があるのは<br />
<br />
<br />
2日目：ジャカルタの歴史や文化を大満喫<br />
19:00「カウム・ジャカルタ」でディナー<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
取材・写真　武部洋子<br />
APR 14 2026<br />
インドネシア・ジャカルタの2泊4日モデルコース。伝統とモダンが交差する街を楽しむ<br />
https://ontrip.jal.co.jp/asi/17832920<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシア・マランの大学講師・Agus Eko Minarnoさん　AIベースのバティックデザイン・モチーフ作成アプリケーション開発</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245238974/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245238974/</id>
    <issued>2026-04-14T21:01:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-14T21:01:18+09:00</modified>
    <created>2026-04-14T21:01:18+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアのバティック</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Kompas TVのFacebook(4/14)に出ていました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/26/a0054926_20592687.jpg" alt="_a0054926_20592687.jpg" class="IMAGE_MID" height="241" width="435" /></center><br />
マラン、KOMPAS.TV - このAIベースのバティックデザイン・モチーフ<br />
作成アプリケーションは、ムハマディヤ・マラン大学の講師によって<br />
開発されました。このアプリケーションは、一般の人々、特にバティック<br />
職人が新しいバティックモチーフを作成するのに役立ちます。<br />
<br />
<br />
他の人工知能アプリケーションと同様に、このアプリケーションは、<br />
希望するバティックモチーフのキーワードを入力することで機能します。<br />
キーワードを入力すると、短時間で数百種類のバティックモチーフが生成<br />
されます。<br />
<br />
<br />
生成されたバティックモチーフは印刷して、手描きまたはプリントの<br />
バティックに適用できます。このアプリケーションを使用すると、既存の<br />
モチーフを模倣するだけでなく、独自の新しい組み合わせを生み出すことが<br />
できます。<br />
<br />
<br />
「画像から画像へ、またはテキストから画像へとバティックを生成でき<br />
ますが、私たちの強みはニティックバティックに特化していることです」と<br />
アグス・エコ氏は述べています。<br />
<br />
<br />
アグス・エコ氏はまた、このイノベーションはバティックの中小企業<br />
にも活用できると付け加えました。生成されたモチーフは、バティック<br />
職人にとってインスピレーションの源となるからです。<br />
（Googleで翻訳）<br />
<br />
<br />
Dosen di Malang Buat Aplikasi Desain Motif Batik Berbasis AI<br />
Kompas.tv - 14 April 2026<br />
https://www.kompas.tv/regional/662864/dosen-di-malang-buat-aplikasi-desain-motif-batik-berbasis-ai<br />
<br />
<br />
関連映像<br />
Dosen di Malang Buat Aplikasi Desain Motif Batik Berbasis AI<br />
KOMPASTV MALANG<br />
https://www.youtube.com/watch?v=gr4c3ffKPV8<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシアの映画祭：FESTIVAL FILM JELEK　主催：Juan Hendry 他</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245238814/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245238814/</id>
    <issued>2026-04-14T20:31:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-14T20:31:23+09:00</modified>
    <created>2026-04-14T20:31:23+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアの映画</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[MoviezyのFacebook(4/14)に出ていました。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/26/a0054926_20300554.jpg" alt="_a0054926_20300554.jpg" class="IMAGE_MID" height="260" width="260" /></center>「FESTIVAL FILM JELEK（“駄作映画祭”）」は、良い作品ではなく<br />
“あえて出来が良くない映画”を上映するユニークな映画祭。映画祭に<br />
通らず自信を失った経験をきっかけに、Juan Hendryらが立ち上げた。<br />
<br />
<br />
この映画祭は、資金や設備に恵まれない新人映画制作者に発表の場を<br />
提供することが目的で、技術的に未熟だったり、ストーリーが評価され<br />
にくい作品でも参加できる。作品を否定するのではなく、観客からの<br />
フィードバックを通じて学びの機会を得る場となっている。<br />
<br />
<br />
第1回はジャカルタ東部で開催され、12本の短編映画が上映された。<br />
現在、第2回の開催も予定されている。（Googleで翻訳）<br />
<br />
<br />
Moviezy<br />
https://www.facebook.com/search/top?q=moviezy<br />
<br />
<br />
関連記事<br />
Festival Film Jelek: Ruang Alternatif bagi Sineas Pemula<br />
Muhammad Athif Aiman <br />
30.03.202630 Maret 2026<br />
https://www.dw.com/id/festival-film-jelek-ruang-alternatif-bagi-sineas-pemula/a-76587248<br />
<br />
<br />
関連映像<br />
Merayakan Film 'Jelek', Ketika Keterbatasan Melahirkan ...<br />
YouTube · METRO TV<br />
視聴回数: 5320 回以上 · 2 週間前<br />
MetroTV<br />
https://www.youtube.com/shorts/o3tkp9ZzXgw<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシアの映画：Goldfish　監督：Aditya Ahmad　製作：Palari Films　イスラム系寄宿学校　カンヌ国際映画祭「Le Résidence」プログラム　その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245238741/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245238741/</id>
    <issued>2026-04-14T19:52:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-14T19:56:25+09:00</modified>
    <created>2026-04-14T19:52:34+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアの映画</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[MoviezyのFacebook(4/14)に出ていました。<br />
間もなく製作開始。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/26/a0054926_19484938.jpg" alt="_a0054926_19484938.jpg" class="IMAGE_MID" height="220" width="200" /></center><br />
· インドネシア映画『Goldfish』は、イスラム系寄宿学校における<br />
ハラスメントといじめを描いた作品です！<br />
<br />
<br />
『Wahyu』に続き、本作は男子イスラム系寄宿学校で起こるハラス<br />
メントといじめという問題に果敢に切り込んだ作品です。今回は<br />
短編ではなく、映画祭や劇場公開を目的とした長編映画です。<br />
<br />
<br />
タイトルは『Goldfish』。監督は南スラウェシ出身の映画監督、<br />
Aditya Ahmad。受賞歴のある短編映画『Kado』の監督を務め、<br />
『Ada Apa Dengan Cinta? 2』など数々の作品で助監督を務めています。<br />
<br />
<br />
この映画は、母親の死を悼む少年ヌールの物語です。ヌールの父ラヒムは、<br />
息子が母親の死後、精神的に弱くなることを恐れ、彼を男子校のイスラム系<br />
寄宿学校に入学させます。<br />
<br />
<br />
寄宿学校では寮生活を送るヌールでしたが、他の男子生徒からいじめや<br />
性的嫌がらせを受けます。さらに、父親との関係を永遠に変えてしまう<br />
ような選択を迫られたヌールの状況は、一層複雑化していきます。<br />
<br />
<br />
この映画は2024年から企画開発が進められており、カンヌ国際映画祭の<br />
「Le Résidence」プログラム（選抜された作品の開発と資金提供を行う<br />
プログラム）にも選出されました。<br />
<br />
<br />
今後は、作品の持つ繊細な性質から、より慎重かつ真剣な開発段階に入り、<br />
まもなく製作が開始される予定です。(Google で翻訳)<br />
<br />
<br />
Moviezy<br />
https://www.facebook.com/search/top?q=moviezy<br />
<br />
<br />
関連記事<br />
2024年 05月 20日<br />
祝・インドネシアの映画： GOLDFISH　監督：Aditya Ahmad＠Cannes Cinefondation<br />
https://gadogado.exblog.jp/242191275/<br />
<br />
<br />
<br />
2018年 09月 09日<br />
祝・インドネシアの短編映画：Kado（監督：Aditya Ahmad）オリゾンティ賞（オリゾンティ部門＠ベネチア国際映画祭<br />
https://gadogado.exblog.jp/238748463/<br />
<br />
<br />
2018年 07月 27日<br />
祝・インドネシアの短編映画：Kado（監督：Aditya Ahmad）＠ベネチア国際映画祭<br />
https://gadogado.exblog.jp/238676227/<br />
<br />
<br />
<br />
2015年 05月 22日<br />
インドネシアの映画：雨あがれ/Sepatu Baru/On Stopping the Rain＠東南アジアプログラム<br />
https://gadogado.exblog.jp/21253017/<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシアの映画：I Wanna Dance With Myself　(2027)  監督：Khozy Rizal　製作：Palari Films</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245238023/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245238023/</id>
    <issued>2026-04-14T12:08:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-14T12:08:08+09:00</modified>
    <created>2026-04-14T12:08:08+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアの映画</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/26/a0054926_12065403.jpg" alt="_a0054926_12065403.jpg" class="IMAGE_MID" height="329" width="263" /></center>MoviezyのFacebook(4/14)に出ていました。<br />
来年映画祭や映画館で公開予定。<br />
<br />
<br />
· インドネシアのゲイライフを描いたクィア映画<br />
『I Wanna Dance With Myself』がまもなく製作開始！<br />
<br />
<br />
マカッサルに住むゲイで女性的な男性、ファルハンの物語です。彼は<br />
K-POPのダンスカバーを愛する一方で、自分を受け入れてくれない街で<br />
性的アイデンティティに苦悩し、家族は家庭内暴力の問題を抱えています。<br />
<br />
<br />
本作は、資金調達、製作、ポストプロダクションなど、外部スタジオ<br />
との共同製作を希望する作品を募集するフォーカスCOPROプログラムの<br />
一環として、2024年のカンヌ国際映画祭で上映されました。<br />
<br />
<br />
2027年には、様々な映画祭や映画館で公開される予定です。<br />
（Googleで翻訳）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
監督の映画<br />
『Basri and Salma in a Never Ending Comedy』<br />
『Little Rebels Cinema Club』<br />
<br />
<br />
Palari Films社の映画<br />
'Posesif'<br />
'Aruna &amp; Lidahnya' <br />
'Seperti Dendam, Rindu Harus Dibayar Tuntas'<br />
<br />
<br />
Moviezy<br />
https://www.facebook.com/search/top?q=moviezy<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシアの映画：Suamiku Lukaku (2026) 　監督：Sharad Sharan  &amp; Viva Westi</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245237798/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245237798/</id>
    <issued>2026-04-14T09:47:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-14T09:47:20+09:00</modified>
    <created>2026-04-14T09:47:20+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアの映画</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[MoviezyのFacebook(4/13)に出ていました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/26/a0054926_09460245.jpg" alt="_a0054926_09460245.jpg" class="IMAGE_MID" height="312" width="206" /></center><br />
Suamiku Lukaku (2026)<br />
Sutradara: Sharad Sharan &amp; Viva Westi<br />
Pemain: Ayu Azhari, Acha Septriasa, Baim Wong, <br />
Raline Shah, Mathias Muchus<br />
<br />
<br />
· 笑顔の裏には、目に見えない傷がある。生き延びることがもはや選択肢<br />
ではなくなった時、勇気こそが唯一の道となる。映画『Suamiku Lukaku』<br />
（2026年）は、肉体的、精神的な傷を抱え、家庭内暴力の連鎖から抜け<br />
出そうと苦闘し、ついに声を上げる女性の物語を描いている。これは、<br />
沈黙を選んだ多くの女性たちの代弁者となる作品だ。この映画は、単なる<br />
物語ではなく、社会でしばしば常態化している4つの形態の家庭内暴力――<br />
ネグレクト、言葉による虐待、身体的虐待、そして性的暴力――の現実を<br />
浮き彫りにすると同時に、被害者に対し、支援へのアクセス方法や、暴力の<br />
連鎖を断ち切ることの重要性を啓発する。<br />
実話に基づき、「家庭内暴力を決して常態化させてはならない」という<br />
強いメッセージを掲げている。(Google で翻訳)<br />
<br />
<br />
Moviezy<br />
https://www.facebook.com/search/top?q=moviezy<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>「インドネシアポップアップ」イベント：POPUP STORE＠神戸マルイ　4/15-21 ＆　ファッションショー＠ 三宮センター街　4/19</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245237652/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245237652/</id>
    <issued>2026-04-14T06:57:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-14T06:57:47+09:00</modified>
    <created>2026-04-14T06:57:47+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>日本インドネシア友好</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Garuda IndonesiaのFacebook(4/13)に出ていました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/26/a0054926_06563776.jpg" alt="_a0054926_06563776.jpg" class="IMAGE_MID" height="405" width="324" /></center><br />
【イベント情報】<br />
今週の4月15日～「インドネシアポップアップ」イベントが<br />
神戸で開催されます。<br />
ガルーダ・インドネシア航空も抽選会の賞品を一部提供させて<br />
いただいております。<br />
ぜひこの機会に、神戸の中心でインドネシアの魅力を体感してください。<br />
<br />
<br />
■POPUP STORE<br />
&#128197; 2026年4月15日（水）〜21日（火）<br />
⏰ 11:00〜20:00（※最終日は18:00まで）<br />
&#128205; 神戸マルイ 1F カレンダリウム<br />
日本のファッションスタイルに新しい風を吹き込むインドネシアから<br />
ブランドのファッションアイテム（インドネシアのファッション、アクセサリー、クラフト製品）が集結<br />
<br />
<br />
■ファッションショー<br />
&#128197; 2026年4月19日（日）<br />
⏰ 13:00〜<br />
&#128205; 三宮センター街　Bブリッジ付近<br />
インドネシアのモダンファッションに加え、バロン舞踊、ジャティラン、バリ舞踊など<br />
多彩な文化パフォーマンスをご覧いただけます<br />
<br />
<br />
主催：インドネシア共和国商務省、在大阪インドネシア共和国総領事館、インドネシア貿易振興センター大阪<br />
<br />
<br />
ガルーダ・インドネシア航空<br />
https://www.facebook.com/GarudaIndonesia.jp<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>新刊：脱過激化 テロ暴力から宗教を切り離す研究と実践　小川 忠(著)　第五章　社会包摂に基づく「脱過激化」――インドネシア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245236507/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245236507/</id>
    <issued>2026-04-13T16:16:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-13T16:16:13+09:00</modified>
    <created>2026-04-13T16:16:13+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>新刊</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[著者・小川 忠さんのFacebook(4/1)に出ていました。<br />
<br />
<br />
以下は、販売ドットコムのサイトから。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/13/26/a0054926_16145177.jpg" alt="_a0054926_16145177.jpg" class="IMAGE_MID" height="284" width="200" /></center><br />
脱過激化 テロ暴力から宗教を切り離す研究と実践<br />
小川 忠(著)<br />
発行：作品社 <br />
<br />
<br />
【目次】<br />
<br />
<br />
第五章　社会包摂に基づく「脱過激化」――インドネシア<br />
　東南アジアのイスラーム大国　<br />
　続発したジェマ・イスラミアの無差別爆弾テロ<br />
　インドネシア「脱過激化」プログラムの起源<br />
　イスラーム過激主義勢力の世代交代<br />
　機能不全の国家テロ対策庁（BNPT）<br />
　市民組織による活発な「脱過激化」プログラム<br />
　心理学者と元テロリストの協働<br />
　妻たちの「脱過激化」「過激化予防」<br />
　インドネシア「脱過激化」のゆくえ<br />
<br />
<br />
脱過激化 テロ暴力から宗教を切り離す研究と実践<br />
https://www.hanmoto.com/bd/isbn/978-4-86793-140-0<br />
<br />
<br />
関連記事<br />
2023年 12月 11日<br />
新刊：『変容するインドネシア』著者：小川忠＠出版社めこん<br />
https://gadogado.exblog.jp/242009470/<br />
<br />
<br />
2014年 10月 09日<br />
インドネシア【ユドヨノ政権10年】 国内外で評価二分　小川忠氏（国際交流基金東南アジア総局長）<br />
https://gadogado.exblog.jp/20270781/<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>インドネシアのバティック展覧会：現代美術・バティック（染織）祖先の遺産を深く味わう＠東京・代官山ヒルズサイドフォーラム　4/16 - 5/17</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245236038/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245236038/</id>
    <issued>2026-04-13T10:42:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-13T10:42:02+09:00</modified>
    <created>2026-04-13T10:42:02+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアのバティック</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Ppi JepangのFacebook(4/13)に出ていました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/13/26/a0054926_10402817.jpg" alt="_a0054926_10402817.jpg" class="IMAGE_MID" height="540" width="432" /></center><br />
<br />
<br />
· 祖先の遺産を探る ― 現代バティックアート<br />
バティックは単なる布地ではなく、意味、哲学、そして今日まで<br />
受け継がれる歴史の旅路が深く刻まれた文化遺産です。<br />
<br />
<br />
PPIJとの共催による本展では、祖先の伝統から現代表現へと進化を<br />
遂げた芸術形式としてのバティックの美しさを探ります。<br />
<br />
<br />
現代美術・バティック（染織）祖先の遺産を深く味わう<br />
Mendalami Warisan Leluhur — Seni Batik Kontemporer<br />
<br />
<br />
&#128205; 東京・代官山ヒルズサイドフォーラム<br />
&#128197; 展覧会オープニング<br />
2026年4月15日 | 午後6時<br />
&#128197; 展覧会期間<br />
2026年4月16日～5月17日<br />
⏰ 開場時間<br />
午前11時～午後7時<br />
&#127903; 入場無料<br />
<br />
<br />
主催：Maneki Neko Production<br />
<br />
<br />
本展は、各地から集められたバティック(染織)などインドネシアの<br />
伝統的な工芸から、アファンディやヘンドラ・グナワンなどインド<br />
ネシア現代美術までを総合的に紹介いたします。<br />
<br />
<br />
祖先の遺産を深く味わう<br />
Meresapi Warisan Leluhur<br />
https://hillsideterrace.com/events/16787/<br />
<br />
<br />
以下は、主催者・Maneki Neko Productionのサイトから。<br />
<br />
<br />
イベント概要<br />
<br />
<br />
このたび、 Maneki Neko Production は代官山ヒルサイドフォーラムに<br />
おいて、インドネシア文化展「祖先の遺産を深く味わう」を開催いたします。<br />
<br />
<br />
本展は、各地から集められたバティック(染織)などインドネシアの伝統的な<br />
工芸からインドネシア現代美術までを総合的に紹介するものです。<br />
<br />
<br />
インドネシアを構成する数多の島や地域には、それぞれが累々と引き継がれて<br />
きた意匠によってバティックが作られてきました。本展では総数70点以上の<br />
様々な時代・地域のバティックを展示し、日本では未だ知られていないで<br />
あろう多くの美しい意匠が間近にご覧いただけます。<br />
<br />
<br />
インドネシア現代美術の黎明期に活躍したアファンディやヘンドラ・<br />
グナワンなどはすでに国際的に高い評価を得ていますが、残念ながら<br />
日本においては未だ深く知られているとは言えません。インドネシア<br />
ではそうした先行世代に学んだ多くの若く優れたアーティストたちが<br />
精力的に活動しています。本展ではインドネシア現代美術の多様な<br />
現在形を伝統文化とともに展観いたします。<br />
<br />
<br />
本展が、インドネシアという国の文化的な側面についてより多くの<br />
日本の方々に知っていただける契機となれば幸いです。<br />
<br />
<br />
＊＊一般公開に先立ち 4月15日18時より20時まで、オープニング<br />
セレモニーを開催いたします。お誘い合わせの上ご参加くださいませ。<br />
<br />
<br />
Maneki Neko Production<br />
https://www.manekinekoprod.id/<br />
<br />
<br />
Ppi Jepang<br />
https://www.facebook.com/ppijepang<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>マレーシア・インドネシアのホラー映画：Khadam　監督：Shamyl Othman 　プロデューサー：Charles Gozali 　主演： Aghniny Haque &amp; Remy Ishak</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://gadogado.exblog.jp/245236005/" />
    <id>http://gadogado.exblog.jp/245236005/</id>
    <issued>2026-04-13T10:16:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-13T10:17:12+09:00</modified>
    <created>2026-04-13T10:16:01+09:00</created>
    <author><name>gado-gado</name></author>
    <dc:subject>インドネシアの映画</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ MoviezyのFacebook(4/12)に出ていました。<br />
年内映画館で公開予定。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/13/26/a0054926_10083599.jpg" alt="_a0054926_10083599.jpg" class="IMAGE_MID" height="284" width="227" /></center><br />
Khadam　<br />
Sutradara: Shamyl Othman <br />
Produser: Charles Gozali <br />
Pemain:  Aghniny Haque,  Remy Ishak<br />
<br />
<br />
<br />
インドネシアとマレーシアの映画業界における協力関係は非常に<br />
良好のようだ。これまでマレーシアの複数の企業がインドネシア<br />
映画と頻繁に提携してきたが、今度はインドネシアの企業とキャストが<br />
マレーシアへ向かう。<br />
<br />
<br />
このマレーシアホラー映画『Khadam』を製作する制作会社のひとつが<br />
Magma Entertainmentで、Charles Gozaliiと Linda Gozalもプロデューサー<br />
兼エグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
<br />
Aghniny Haque は、家族の最悪の遺産を受け継ぐことを強いられ、<br />
邪悪な存在から娘を救わなければならない女性、メロールを演じる。<br />
（Googleで翻訳）<br />
<br />
<br />
Moviezy<br />
https://www.facebook.com/search/top?q=moviezy<br />
]]></content>
  </entry>
  <supplier>
    <url>
      <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
      <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
      <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
    </url>
  </supplier>
</feed>
