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2026年 02月 16日

インドネシアの映画:SLEEP NO MORE (MONSTER PABRIK RAMBUT)監督:Edwin 脚本:Eka Kurniawan & 松永大司@ベルリン国際映画祭 その2

Prima RusdiさんのFacebook(32/16)に出ていました。
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SLEEP NO MORE (MONSTER PABRIK RAMBUT
Sutradara: Edwin
Produksi: Palari film
Penulis: Eka Kurniawan & 松永大司
Pemain: Iqbaal ramadhan, Lutesha, Rachel Amanda

以下は、ChatGPT による日本語要約。

インドネシアの映画監督エドウィンの新作『Sleep No
More』が第76回ベルリン国際映画祭で世界初公開され、
資本主義への批評を込めたホラーコメディとして
注目されています。

『Sleep No More』(インドネシア語タイトル『Monster
Pabrik Rambut』)は、インドネシアの監督Edwinによるホラー映画です。

ベルリン国際映画祭の「Berlinale Special Midnight」という夜のジャンル
映画向け部門で初上映されました。

物語は、工場で長時間労働や過酷な条件で働く人々が直面する恐怖と、そこに
潜む超自然的要素を描きつつ、労働搾取や資本主義的な仕組みに対する風刺や
批評が込められています。

標的となるのは、過労や消費主義が人々の生活を支配する現代社会のあり方で、
ジョーダン・ピール監督のような社会批評的ホラーの影響も指摘されています。

映画はインドネシア、シンガポール、日本、ドイツ、フランスの国際共同制作です。

February 15, 2026
Berlin Hidden Gem: Indonesian Auteur Edwin Takes a Cue From Jordan Peele for Anti-Capitalist Horror-Comedy ‘Sleep No More’

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インドネシアの映画:SLEEP NO MORE (MONSTER PABRIK RAMBUT)
監督:Edwin 脚本:Eka Kurniawan & 松永大司


by gado-gado | 2026-02-16 21:06


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