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2019年 02月 03日

インドネシアからエコ・スプリヤントさん@シンポジウム2:アジアのコンテンポラリーダンス—ヒエラルキーを超えて TPAM 2019

TPAM(ティーパム、国際舞台芸術ミーティング in 横浜)の公式サイトに出ていました。


オープニング・セレモニー/レセプション/シンポジウム
平田オリザ、岡田利規、羊屋白玉、山本卓卓、佐々木敦、ピチェ・クランチェン、
エコ・スプリヤント、篠崎由紀子、ロウ・キーホン


シンポジウム2:アジアのコンテンポラリーダンス—ヒエラルキーを超えて

2月11日(月)15:30–17:00
会場:BankART Station

スピーカー:
ピチェ・クランチェン(ピチェ・クランチェン・ダンスカンパニー 振付家/ダンサー)、
エコ・スプリヤント(エコスダンス・カンパニー 振付家/ダンサー)
篠崎由紀子(fieldworks 振付家/パフォーマー)

モデレーター:ロウ・キーホン(西九文化区 演劇部門統括)


エコ・スプリヤント
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エコスダンス・カンパニーの設立者/芸術監督。インドネシアで彼の世代を代表するダンサー/振付家。
自身の作品の他、商業的プロダクションやダンスリサーチのプロジェクトまで活動は幅広い。近年の
代表作『Cry Jailolo』は絶賛され、ヨーロッパ、日本、オーストラリア、シンガポールをツアーした。
それに関連して、『The Future of Dance is Under Water』と題してサイレント・ツーリズムとパフォー
マンス・リサーチの活動を行なっている。


TPAM(ティーパム、国際舞台芸術ミーティング in 横浜)
オープニング・セレモニー/レセプション/シンポジウム
https://www.tpam.or.jp/program/2019/?program=opening&fbclid=IwAR3owIFz1eoM1Ajo-0L556-ulm53YNex2sES3Sf-D83fM7tg1RahDMK7SDA


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エコ・スプリヤント Eko Supriyanto
https://www.tpam.or.jp/program/2019/?program=salt


2018年 12月 12日
インドネシアからエコ・スプリヤント「ソルト」@国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2019 (TPAM 2019)
https://gadogado.exblog.jp/238900622/


by gado-gado | 2019-02-03 15:18 | インドネシアの演劇


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