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2026年 01月 23日

インドネシアのアーティスト・Annastasya Verinaさん@Shifting Pointsのパブリック・トーク KYOTO EXPERIMENT 2025

KYOTO EXPERIMENTのFacebook(1/23)に出ていました。
インドネシアのアーティスト・Annastasya Verinaさん@Shifting Pointsのパブリック・トーク KYOTO EXPERIMENT 2025_a0054926_21285848.jpg
📝報告レポート公開🗣
KYOTO EXPERIMENT 2025にて実施した、日本、タイ、
東南アジアの次代を担うアーティストのインキュ
ベーション・プログラム「Shifting Points」の
パブリック・トークと意見交換会の報告レポートを
興行研究者・批評家の田中里奈さんに執筆いただきました。

Shifting Points参加アーティスト6名
アンナスタシャ・フェリナ(インドネシア)、
玉井秀和(日本)、ホアン・アイン・グエン(ベトナム)、
ポンサトーン・プッタコート[リウ](タイ)、
タナポン・アッカワタンユー[ファースト](タイ)、
内田結花(日本)

読み物
Shifting Pointsパブリック・トーク&意見交換会レポート
2026.1.23 (Fri)
インドネシアのアーティスト・Annastasya Verinaさん@Shifting Pointsのパブリック・トーク KYOTO EXPERIMENT 2025_a0054926_21284176.jpg
関連記事
2025年 02月 10日
インドネシアのアーティスト・Annastasya Verinaさん@京都 KYOTO EXPERIMENT Shifting Points


# by gado-gado | 2026-01-23 21:30 | インドネシアの演劇
2026年 01月 23日

日本・インドネシア作家対談:辻村深月・Ziggy Zezsyazeoviennazabrizkieジャカルタ日本文化センター 2/7

ジャカルタ日本文化センターのFacebook(1/23)に
出ていました。

日本・インドネシア作家対談:辻村深月・Ziggy Zezsyazeoviennazabrizkieジャカルタ日本文化センター 2/7_a0054926_21074419.jpg
[作家対談&受賞者発表]
お気に入りの作家たちと、楽しくカジュアルなディス
カッションに参加しませんか。辻村深月氏とZiggy Zezsyazeoviennazabrizkie氏と共に、
インドネシアと日本のヤングアダルト向けファンタジー小説の創作秘話を探ります。

続いて、ジャカルタ日本文化センターが言語発達・育成
機構(LDA)およびClover出版社と共同で主催する2025年度
読書レビュー・コンテストの受賞者を発表します。
お見逃しなく!

🗓 日時:2026年2月7日(土)
⏰ 午後2時~午後4時30分(WIB)
📍 Gramedia Matraman2階 宴会場

JF Jakarta YouTubeチャンネルからライブ配信
登録リンク

無料!定員に限りがございます
·
The Japan Foundation, Jakarta
日本・インドネシア作家対談:辻村深月・Ziggy Zezsyazeoviennazabrizkieジャカルタ日本文化センター 2/7_a0054926_21081322.jpg
関連記事
2024年 04月 16日
新刊:TRUE MOTHERS 辻村深月の『朝が来る』のインドネシア語版
日本・インドネシア作家対談:辻村深月・Ziggy Zezsyazeoviennazabrizkieジャカルタ日本文化センター 2/7_a0054926_21075875.jpg
関連図書
辻村 深月の「かがみの孤城」
Novel Kastel Terpencil di dalam Cermin


# by gado-gado | 2026-01-23 21:10 | 新刊(インドネシア語)
2026年 01月 23日

インドネシアの映画:BABY UDON (2026) 監督:Fajar bustomi 原作:Fanny kondohの実話 その2

MoviezyのFacebook(1/22)に映画:BABY UDON の
記事が、近藤肇・Fanny さん夫妻の写真とともに
出ていました。
インドネシアの映画:BABY UDON (2026) 監督:Fajar bustomi 原作:Fanny kondohの実話 その2_a0054926_20202229.jpg
BABY UDON
Sutradara: Fajar Bustomi
Penulis: Denny Sumargo
Produksi: Sumargo Film & Lyto Pictures
Penulid: Oka Aurora

原作は、Fanny kondohさんのの実話。

Moviezy

すべての偉大な物語は痕跡を残す。そして今、その痕跡は
ゆっくりと成長し、新たな形を帯びている。👶🏻

故近藤肇とファニー・コンドウの愛と希望への闘いを
描いた実話が、LYTO PICTURESとSUMARGO FILMによって
まもなく長編映画『BABY UDON』として制作される。

これは、Denny Sumargoが新たに設立した制作会社
Sumargo Filmを通して、友人のBaim Wong.の足跡を
たどり、プロデューサーとしてデビューする作品となる。
Fajar Bustomi
監督、Oka Aurora脚本による『BABY UDON』は、まもなく
撮影開始予定。(Googleで翻訳)
インドネシアの映画:BABY UDON (2026) 監督:Fajar bustomi 原作:Fanny kondohの実話 その2_a0054926_15344851.jpg
追記(1/23)
関連記事
22 Januari 2026
Denny Sumargo Siapkan Film Baby Udon, Terinspirasi Kisah Nyata Fanny Kondoh

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2026年 01月 21日
インドネシアの映画:BABY UDON (2026) 監督:Fajar bustomi 原作:Fanny kondohの実話

2013/02/19
讃岐うどん進出 西ジャカルタに1号店 大手チェーン丸亀製麺

Erika Okada
丸亀製麺はなぜインドネシアで成功したのか? 現地適応と成功の秘訣を考察
@timedoor(2025/4/15) Erika Okada

2023年10月16日
「Marugame Udon」インドネシア100店舗目となるKota Bintang店が、
10月14日(土)にグランドオープン
丸亀製麺の順調なグローバル展開により、世界中のお客さまに食の感動を
お届けする唯一無二のグローバルフードカンパニーの実現へ
株式会社トリドールホールディングス


# by gado-gado | 2026-01-23 09:46 | インドネシアの映画
2026年 01月 22日

パプアニューギニア・インド合作の映画:『ブカおじさんの話』(PAPA BUKA)監督:Jimmy Hendrickx and Jeremy Kewuan :@沖縄環太平洋国際映画祭 クロージング上映

沖縄環太平洋国際映画祭の公式サイトのニュース(1/22)に
出ていました。
パプアニューギニア・インド合作の映画:『ブカおじさんの話』(PAPA BUKA)監督:Jimmy Hendrickx and Jeremy Kewuan :@沖縄環太平洋国際映画祭 クロージング上映_a0054926_23182468.jpg
〈作品情報〉
『ブカおじさんの話』(2025/92分/パプアニューギニア・インド/英題:PAPA BUKA)

NAFA PRODUCTIONS, AKSHAY PARIJA PRODUCTIONS
NEELAM PRODUCTIONS, SILICON MEDIA, A DR BIJU FILM
EXECUTIVE PRODUCER - PARUL AGARWAL

PRODUser: NOELENE TAULA WUNUM, AKSHAY KUMAR PARIJA
PA RANJITH, PRAKASH BARE,
Pemain: Sine Boboro, RitabhariChakroborty
Prakash Bare, John Sike

〈あらすじ〉
ロミラ、アナンド、そしてガイドのパパ・ブカは、パプア
ニューギニアの辺境の村々を旅し、第二次世界大戦の退役
軍人たちが日本と戦ったときの鮮明な記憶や、その旅の
途中で遭遇した予期せぬ困難を記録します。

第二次世界大戦中にパプアニューギニアで戦ったインド
兵士たちの忘れ去られた物語を探し求めて、二人のインド
人歴史家が、ココダ・トラック沿いの村に暮らす年老いた
賢明な戦争経験者の導きを受けながら、語られることの
なかった歴史、個人的な覚醒、そして戦争の残響に満ちた
旅へと踏み出す。

パプアニューギニアとインドによる初の合作長編作品で
あり、パプアニューギニアにとって初のアカデミー賞
国際長編映画賞への出品作品として選出され、パプア
ニューギニアの映画史に名を刻んだ本作。主演のパパ・
ブカを演じるのはオーストラリア統治下の植民地時代に
パプア・ニューギニア政府の要職を担ったシネ・ボボロ。
演技初挑戦ながら、パプア・ニューギニアの歴史と文化
への深い結びつきを持つボボロの存在が、パパ・ブカの
人物像に力強い説得力を与えている。(Google で翻訳)

2026.01.22
Cinema at Sea 2026 - 特集上映「Homecoming」 メインビジュアル解禁& オープニング・
クロージング作品決定のお知らせ

予告編
Papa Buka Official Trailer
PapaBuka

Papa Buka

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2026年 01月 22日
祝・インドネシアのドキュメンタリー映画:『奴隷の島』スンバ島監督:
Jimmy Hendrickx and Jeremy Kewuan :@沖縄環太平洋国際映画祭 オープニング上映 


# by gado-gado | 2026-01-22 23:21
2026年 01月 22日

祝・インドネシアのドキュメンタリー映画:『奴隷の島』スンバ島監督:Jimmy Hendrickx and Jeremy Kewuan :@沖縄環太平洋国際映画祭 オープニング上映 

沖縄環太平洋国際映画祭の公式サイトのニュース(1/22)に
出ていました。

オープニング作品はインドネシアのスンバ島に残る奴隷
制度を暴くドキュメンタリー映画『奴隷の島』
祝・インドネシアのドキュメンタリー映画:『奴隷の島』スンバ島監督:Jimmy Hendrickx and Jeremy Kewuan :@沖縄環太平洋国際映画祭 オープニング上映 _a0054926_15245990.jpg
Slave Island
Sutradara: Jimmy Hendrickx and Jeremy Kewuan
Produksi: Harald House, The Y-House, Baltic Film Production,
Flash Forward Entertainment, Samarcanda Film

本特集上映のオープニング作品は、インドネシアの
スンバ島に今なお残る現代の奴隷制度に焦点を当てた
ドキュメンタリー映画『奴隷の島』(英題:Slave Island)
です。本上映がアジア・プレミアとなります。

〈作品情報〉
『奴隷の島』(2025/93分/ベルギー/英題:Slave Island)

ベルギー、エストニア、イタリア、台湾の合作から生まれた
このドキュメンタリー映画は、インドネシア・スンバ島の
姿を映し出すと同時に、人類の最も暗い階層構造を映し
出す鏡でもあります。この孤島では、神話と現実の間で
時が宙吊りになっているかのようです。ここでは奴隷制は
過去の遺物ではなく、祖先の儀式に結びつき、世代を超えて
受け継がれる生きた伝統です。地元の活動家Jeremy Kewuan
の視線を通して、私たちは奴隷にされていた8歳の少女の
突然の失踪が、忘れがたい影を落とす世界に遭遇します。
彼女の運命は、奴隷は主人と共に死に、生き埋めにされ
なければならないという、この島で最も恐ろしい信仰と
切り離せないようです。広大な空、神聖な儀式、そして
親密な静寂の中をカメラが動き回り、島の自然の美しさと、
慣習に隠された残酷さを対比させます。ジェレミーは命を
危険にさらし、沈黙させられた人々の声を代償として届け
ようとします。彼の旅は、私たちに切実な問いを突きつけ
ます。伝統が抵抗するとき、自由にはどんな代償が伴うの
でしょうか?。(Google で翻訳)


2026.01.22
Cinema at Sea 2026 - 特集上映「Homecoming」 メインビジュアル解禁&
オープニング・クロージング作品決定のお知らせ

予告編
SLAVE ISLAND | Official Trailer
Samarcanda Film

沖縄環太平洋国際映画祭
https://www.cinema-at-sea.com/

関連サイト
Harald House
Nov 10, 2025
Slave Island won 2 awards at Festival dei Popoli in Italy


# by gado-gado | 2026-01-22 15:27 | インドネシアの映画