カテゴリ:新刊( 382 )


2017年 04月 14日

新刊:「国家英雄」が映すインドネシア(山口 裕子/金子 正徳/津田 浩司)(木犀社) その2

木犀社から送っていただきました。
先日(4/2)当ブログで紹介した新刊です。



a0054926_15322920.jpg「国家英雄」が映すインドネシア
木犀社
編著:山口裕子/金子正徳/津田浩司
ページ数:333P 22cm
ISBN-104896180666
ISBN-139784896180664
4,320円(税込)
発売日:2017/04/01



【概要】

インドネシアの独立と発展に貢献した人物をたたえる最高位の称号、「国家英雄」。
1万3千もの島々に、千を超える民族集団を擁する国家として独立してから70年あまり、
生まれながらの「インドネシア人」が国民の大多数を占め、民主化と地方分権化の進む
今となってもなおインドネシアは、なぜ「英雄」を生み出し続けるのか。国民創設期に
誕生した国家英雄制度は、国民統合に向けて変容を重ね、高度に体系化されてきた。その
歴史と認定された英雄、認定をめざす地方や民族集団の運動に光を当てる。

国家英雄制度は多様な性質を示しながら今まさに進行中の過程である。各地で
地元の「英雄」を見いだして殿堂入りを果たそうとする運動はまだ衰える気配はない。
そこから浮かび上がるのは、今日この制度が、少なくとも一年に一度ネーションや
ナショナリズムについて人々に再考させる機会や装置としてうまく働いており、それに
地方や民族集団が決して一元的ではない方法で応答しているという様相である。本書
では、運動を推進し、人々をそれへと向かわせるドライブを、国家と地方の歴史過程、
民族集団の構成、宗教、地方資源と開発の状況などの諸変数を視野に検討していく。
「国家英雄」への注目は、このように独立宣言から七〇年あまりを経て成熟期を迎えた
多民族国家における国家と諸集団間のダイナミックで多元的な歴史的関係に迫るための
参照枠組みとなる。(「序章」より)



詳細
山口裕子・金子正徳・津田浩司(編)
『「国家英雄」が映すインドネシア』
http://sites.anthro.c.u-tokyo.ac.jp/tsuda/home/published_works


インドネシア・国家英雄一覧表
Daftar pahlawan nasional Indonesia
http://id.wikipedia.org/wiki/Daftar_pahlawan_nasional_Indonesia


関連記事
2017年 04月 02日
新刊:「国家英雄」が映すインドネシア (木犀社)
http://gadogado.exblog.jp/23764450/


関連映像
Acara Peluncuran Uang Rupiah Tahun Emisi 2016
https://www.youtube.com/watch?v=PSzBn_5eEf0




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2016年 12月 23日
映像:インドネシアの新紙幣 国家英雄12人 Tokoh Pahlawan dalam Rupiah TE 2016
http://gadogado.exblog.jp/23494830/


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2016年 12月 19日
インドネシアの新紙幣 本日(12/19)から発行開始 国家英雄12人
http://gadogado.exblog.jp/23485239/


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2016年 09月 16日
インドネシア 紙幣・硬貨を刷新 中銀 肖像に国家英雄10人
http://gadogado.exblog.jp/23218231/


2009年 11月 11日
インドネシアの国家英雄認定
http://gadogado.exblog.jp/9228542/
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by gado-gado | 2017-04-14 10:31 | 新刊
2017年 04月 02日

新刊:「なぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか」鉄道最前線ベストコレクション

書泉(鉄道)‏ @shosengnd_RW (3/31)に出ていました。


a0054926_12553155.jpgなぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか
出版社:集英社
発売日:2017/04/05
価格:1,400円 + 112円(税)



商品説明
東洋経済オンラインの大人気サイト「鉄道最前線」の記事を、ベストセレクトで書籍化。
表題の記事を含めて、真面目な記事からニヤリと笑える楽しい記事まで66本を収録。


なぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか
http://www.shosen.co.jp/shop/products/detail.php?product_id=3582277


関連記事
2016年 08月 25日
南武線で失くしたスマホが海外にあったワケ 
なぜジャカルタの車両基地で見つかったのか
http://gadogado.exblog.jp/23155758/


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2016年 02月 14日
映像:ジャカルタの電車(南武線205系の最後の電車)でもお返しの車内アナウンス
http://gadogado.exblog.jp/22450499/


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2016年 01月 15日
南武線沿線の子どもたちが描いた205系の塗り絵とメッセージ@ジャカルタの電車
http://gadogado.exblog.jp/22184458/


関連映像:
Announcer KRL Menyampaikan Informasi KRL Nambu | JR 205 ex Nambu Line 南武線 NaHa 39
https://www.youtube.com/watch?v=YaTdKh4wC_Q




Keren! PPK Berikan Informasi “Spesial” Seputar KRL Eks-Jalur Nambu Dalam Perjalanan
https://www.kaorinusantara.or.id/newsline/45506


2015年 12月 11日
南武線205系120両 インドネシア・ジャカルタへと車内アナウンス(12/6)
http://gadogado.exblog.jp/21915346



2014年 10月 23日
(@ジャカルタ)インドネシアの「鉄ちゃん」edanspoor @朝日新聞デジタル版
http://gadogado.exblog.jp/20315886


2014年 08月 25日
テレビ:ジャカルタの渋滞を解消せよ! 日本の中古電車が大活躍
@未来世紀ジパング(9/1)
http://gadogado.exblog.jp/20136237


2014年 08月 18日
JR205系電車、活躍 ジャカルタで第二の人生(インドネシアの鉄道)
http://gadogado.exblog.jp/20103648/


2014年 01月 18日
インドネシアの首都圏走る日本の中古電車 中づり広告も
「第二の人生」 鉄道網拡充で新たな媒体に
http://gadogado.exblog.jp/19356163/
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by gado-gado | 2017-04-02 12:56 | 新刊
2017年 03月 29日

新刊:『インドネシア国家と西カリマンタン華人:「辺境」からのナショナリズム形成』

日本ムスリムファッション協会の Face Book(3/29)に出ていたので、
慶應義塾大学出版会のホームページを訪ねました。


a0054926_11263092.jpg『インドネシア国家と西カリマンタン華人:「辺境」からのナショナリズム形成』
松村 智雄 (著)
出版社: 慶應義塾大学出版会
単行本: 336ページ
ISBN-10: 4766423860
ISBN-13: 978-4766423860
発売日: 2017/3/1
価格:6264円



▼ふたつの国家に翻弄された西カリマンタン華人の60年の歴史を辿る

 本書が対象とするのは、インドネシアの一地域ではあるが、ジャワ島や
バリ島といった比較的知られた地域ではなく、カリマンタン島西部という
、いわば「辺境」である。西カリマンタンは、インドネシア国家とどの
ような関わりを持ってきたのか。

 この地域は元来、インドネシアのナショナリズムの中心であったジャワ島
とは全く異なる歴史的背景を持つ。そのような別個の社会がインドネシアと
いう国家の一部になっていく過程は波乱に満ちたものであった。

 またこの地域に暮らす華人たちは、インドネシアと中国というふたつの国家に
翻弄されてきた。その60年の歩みを辿り「辺境」に暮らす民衆の視点から歴史を考える。


インドネシア国家と西カリマンタン華人
「辺境」からのナショナリズム形成
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766423860/
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by gado-gado | 2017-03-29 11:26 | 新刊
2017年 03月 16日

新刊:「文化を食べる 文化を飲む」(東京工業大学「ぐるなび」食の未来創成寄附講座 監修)

友人の Face Book(3/16)に出ていました。


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「文化を食べる 飲む」グローカル化する世界の食とビジネス
東京工業大学「ぐるなび」食の未来創成寄附講座 監修
阿良田麻里子編
ドメス出版
6500円+税


関連サイト
東京工業大学「ぐるなび」食の未来創成寄附講座
http://www.mot.titech.ac.jp/food/
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by gado-gado | 2017-03-16 15:04 | 新刊
2017年 02月 25日

新刊:「日本人が見た100年前のインドネシア 日本人社会と写真絵葉書」

今朝(2/25)のじゃかるた新聞のトップ記事に出ていました。


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「日本人が見た100年前のインドネシア 日本人社会と写真絵葉書」
Indonesia di Mata Masyarakat Jepang di Hindia Belanda 100 Tahun yang lalu dalam Kartu Pos Bergambar Foto
著者:青木澄夫
発行:じゃかるた新聞
翻訳:パジャジャラン大学文化科学部日本語研究センターが
出版助成金:中部大学
価格:16万ルピア
発行部数:3千部



 中部大学国際関係学部の青木澄夫教授(66)が、100年前のインドネシアや
当時の在留日本人についてつづった「日本人が見た100年前のインドネシア 
日本人社会と写真絵葉書」が完成し、24日、出版記念会が西ジャワ州バンドン
市にあるパジャジャラン大学の施設で開かれた。日本人がインドネシアを撮影した
古い写真絵葉書約500枚を独自に収集し、そのうちの100枚以上を掲載。
「無名の日本人が残したインドネシアの歴史」を紹介している。 


 青木さんは1975年にアフリカに渡り、現地の日本人学校や日本語補習校の
助教諭を経て、80年に国際協力事業団(現・国際協力機構=JICA)に入団。
JICA時代、3年間インドネシアに駐在したほか、2004年に中部大学教授に
着任してからは、学生を連れてインドネシアにフィールドワークでたびたび訪れていた。


今後はインドネシア国内の書店でも販売予定。購入に関する問い合わせは
じゃかるた新聞(☎021・230・3830、
メールsale@jkshimbun.com)まで。



写真絵はがきから見る歴史 「日本人が見た100年前のインドネシア」出版 中部大の青木教授
http://www.jakartashimbun.com/free/detail/33758.html
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by gado-gado | 2017-02-25 07:21 | 新刊
2017年 02月 24日

新刊:『インドネシアの経済発展と所得格差――日本の経験と比較分析』

日本評論社のホームページに出ていました。


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『インドネシアの経済発展と所得格差――日本の経験と比較分析』
著者:本台進・中村和敏
日本評論社、2017年1月
定価:税込 7,992円(本体価格 7,400円)
ページ数:240ページ
ISBN:978-4-535-55870-0


内容紹介
経済成長とともに進行したインドネシアの地域所得格差。その実態と要因を分析し
経済発展が生む所得格差のメカニズムを考察。


目次
第1章 研究課題と分析の視点1

第2章 インドネシアの経済発展と地域経済

第3章 労働過剰と労働分配率――分析フレーム

第4章 賃金率と貧困ラインの変化

第5章 賃金形態と雇用吸収メカニズム

第6章 貧困世帯比率と貧困世帯の分布

第7章 農業・非農業間の労働移動

第8章 農業における賃金率と労働の限界生産力

第9章 経済発展と労働分配率の変化

第10章 労働分配率と所得格差の推移

第11章 結 論


インドネシアの経済発展と所得格差
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7338.html
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by gado-gado | 2017-02-24 19:50 | 新刊
2017年 02月 24日

新刊:『インドネシア・ニュースレター』 No.93 (2016/12/31)@日本インドネシアNGOネットワーク

日本インドネシアNGOネットワークのホームページに出ていました。


Japan NGO Network on Indonesia
日本インドネシアNGOネットワーク

『インドネシア・ニュースレター』 No.93
2016年12月31日 発行

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<内容>
    
 ジャカルタ知事選挙からみたインドネシアの政治風土  井上治
 開発で危機に瀕するクリンチ・スブラット国立公園   中島成久

 ●インドネシアNGO 紹介 NGO サラムのオルタナティブ教育
   「子供の自立を祝おう」                  櫻井ちの
 ●おいしい!インドネシア  ハディ爺さんのソバ(Bakmi Mbah Hadi)
   ジョクジャカルタのミー・ジャワ             加納啓良
 ● Kata-kata Singkatan ~インドネシア語の略語あれこれ
   復活第1 回 Pujakesuma(プジャクスマ)       加納啓良

 シドアルジョの悲劇は終わらない(上) ~事故の経緯~
                                   安部竜一郎
 スマトラ・ジャンビ州視察旅行報告 ~アブラヤシ栽培と地方社会~
                                  加納啓良


Japan NGO Network on Indonesia
日本インドネシアNGOネットワーク
http://www.jca.apc.org/~janni/


関連記事
2016年 05月 26日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』No.91 特集:インドネシア森林火災  JANNI
http://gadogado.exblog.jp/22845236/


2016年 02月 14日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』No.90(日本インドネシアNGOネットワーク)
http://gadogado.exblog.jp/22446819/
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by gado-gado | 2017-02-24 08:47 | 新刊
2017年 02月 16日

新刊:「インドネシアの基礎知識」(加納啓良著・めこん)

出版社・めこんのホームページに出ていました。


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インドネシアの基礎知識(アジアの基礎知識3)
加納啓良
出版社:めこん
定価2000円+税
A5判上製・224ページ・図表写真多数
ISBN978-4-8396-0301-4 C0330
発売日: 2017年02月28日
ページ数: 228p


【目次】
1 インドネシアはどんな国か
2 自然と地理
3 歴史
4 政治と行政
5 経済と産業
6 対外関係
7 社会と宗教
8 地域の横顔
9 11人の正副大統領
文献案内・索引


詳細
「インドネシアの基礎知識」(アジアの基礎知識3)
http://www.mekong-publishing.com/books/ISBN4-8396-0301-4.htm


めこん
http://www.mekong-publishing.com/
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by gado-gado | 2017-02-16 11:09 | 新刊
2017年 01月 30日

新刊:「東南アジア地域研究入門 3 政治」@慶應義塾大学出版会

慶應義塾大学出版会のホームページに出ていました。
2月27日出版予定。


▼これから東南アジアを本格的に学ぶ方へ、研究ガイドの決定版!
▼欧米とは異なる独自の発展と変容をとげつつある東南アジア。
その研究シーンのフロントランナーたちが執筆陣に集結、
重要研究をわかりやすく紹介しながら、
歴史的背景から地域が直面する課題までを新たな切り口で明快に示す。
東南アジア地域研究の新しい地平をひらく全3巻。
▼東南アジアを「研究したい」「知りたい」学部・大学院生はもちろん、
アジアを舞台に活躍するビジネスパーソン、メディア関係者なども必読のシリーズ。


東南アジア地域研究入門 3 政治
山本 信人 監修・編著
A5判/並製/344頁
初版年月日:2017/02/27
ISBN:978-4-7664-2396-9
(4-7664-2396-8)
Cコード:C3331
定価 3,888円(本体 3,600円)


目次
序章 東南アジア政治の魅力(山本信人)

 第1部 時空を超える地域
1章 時間(太田 淳)
2章 空間(大庭三枝)
3章 境域(長津一史)

 第2部 国民国家からみる地域
4章 政治変動(鈴木絢女)
5章 統治(高木佑輔)
6章 政治と軍(中西嘉宏)
7章 政治経済(岡本正明)
8章 地方(永井史男)

 第3部 連携する地域
9章 地域機構(鈴木早苗)
10章 非伝統的安全保障 (本名 純)
11章 市民社会(五十嵐誠一)

 第4部 越境する地域
12章 宗教(見市 建)
13章 紛争(山田 満)
14章 移行期正義(土佐弘之)



東南アジア地域研究入門 3 政治
http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766423969/
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by gado-gado | 2017-01-30 00:05 | 新刊
2017年 01月 15日

新刊:「輝ける場所を探して 裸でも生きる3」ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ

講談社BOOK倶楽部のサイトに出ていました。


a0054926_16123949.jpg「輝ける場所を探して 裸でも生きる3」
ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ
山口絵里子・著
講談社
1,500円+税)


 「途上国から世界に通用するブランドを」という理念を掲げ、バングラデシュ
特産のジュート(黄麻)バッグの販売会社を作った著者は、起業から10年目も
挑戦をやめない。今度はインドネシアやスリランカでジュエリー製品の開発に
取り組む。その率直な姿は、途上国との向き合い方を考えさせる。


目次

第1章 ユドヨノ大統領に意見する
第2章 冒険の入り口はアリババから
第3章 職人さんはどこにいる?
第4章 シルバー村の銀職人・ワリヨさん
第5章 この村の人たちは、もっとできる!
第6章 金職人・ムギさんと王様の冠
第7章 わずか1センチの奇跡が起きた!
第8章 よみがえる彼らのプライド
第9章 日本チームへバトンタッチ
第10章 バングラデシュのみんなに会いたい
第11章 冷房が苦手なムギさん、日本上陸
第12章 スリランカは石の宝島
第13章 採掘場の強面おじさん
第14章 ジュエリーのフラッグシップショップ誕生!


輝ける場所を探して 裸でも生きる3 ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ
http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062203616


関連記事
山口絵理子が探し続ける「輝ける場所」とは?
マザーハウスが起こしたモノづくりの奇跡
http://toyokeizai.net/articles/-/148340



マザーハウス山口絵理子「私の輝ける場所の探し方」
世界を舞台に挑戦するために必要なこと
https://courrier.jp/news/archives/73178/


関連サイト
マザーハウス
http://www.mother-house.jp/
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by gado-gado | 2017-01-15 16:16 | 新刊