カテゴリ:新刊( 391 )


2018年 01月 22日

新刊:「二〇世紀前半インドネシアのイスラーム運動 ミアイとインドネシア・ムスリムの連携」

風響社のホームページに出ていました。

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「二〇世紀前半インドネシアのイスラーム運動 ミアイとインドネシア・ムスリムの連携」
著者 土佐林 慶太 著
シリーズ ブックレット《アジアを学ぼう》
出版社:
出版年月日:2017/12/15
ISBN:9784894897953
判型・ページ数:A5・70ページ
定価:本体800円+税

オランダの統治から日本の軍政期、外来の支配者に服従と抵抗で対応するムスリムたちの動き。
独立を準備した時代の精神を活写。

目次
はじめに

一 歴史的背景(一九〇〇年代〜一九二〇年代後半)

 1 二〇世紀の幕開け
 2 体系的なイスラーム団体の設立とその活動
 3 東インド・イスラーム会議とムスリムの連携
 4 インドネシア・ナショナリズム運動における変化

二 オランダ統治期末期のムスリムの連携活動⑴(一九二〇年代後半〜一九三七年)

 1 東インド・イスラーム会議の終焉
 2 ムスリム共通の危機感と再団結への高まり
 3 イスラーム最高協議会の設立
 4 婚姻法令案委員会と全国大会

三 オランダ統治期末期のムスリムの連携活動⑵(一九三七〜一九四二年)

 1 ミアイの設立とその目的
 2 インドネシア・イスラーム会議と初期ミアイに対する評価
 3 ミアイの組織拡充とメッカ居住者帰国事業
 4 ガピの結成とミアイの政治参加

四 日本軍政期のムスリムの連携活動(一九四二〜一九四五年)

 1 日本軍政によるミアイの承認
 2 日本軍政期のミアイの目的とバイトゥル・マル
 3 ミアイの解散とマシュミの設立
 4 マシュミの活動

おわりに

注・参考文献
あとがき


著者紹介
土佐林慶太(とさばやし けいた)
1981年、北海道生まれ。
現在、早稲田大学大学院文学研究科人文科学専攻東洋史学コース博士後期課程。主な論文に
「ミアイ(Madjlis Islam A’laa Indonesia, M. I. A. I.)の設立過程とその初期組織変遷」
(『史滴』第35号、2013年)がある。


二〇世紀前半インドネシアのイスラーム運動
http://www.fukyo.co.jp/book/b341372.html
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by gado-gado | 2018-01-22 19:01 | 新刊
2017年 12月 30日

新刊:「歴史紀行 インドネシア香料諸島」(宮崎衛夫著)

今朝(12/30)のじゃかるた新聞のピックアップ記事に出ていました。


 かつてヨーロッパの航海者たちが命をかけて目指したインドネシア北東部の香料諸島に
あこがれた元インドネシア駐在の銀行マンが定年後に香料諸島を旅し、紀行本を自費出版した。
大航海時代に興味を引かれ、丁子とナツメグの原産地で香りを嗅ぎたいという思いから、
かつての同僚とマルク州の島々を巡った。

 本は「歴史紀行 インドネシア香料諸島」(B5版、123ページ)。神戸市に住む
宮崎衛夫さん(74)が執筆した。宮崎さんは1965年、大阪外大インドネシア語科を
卒業後、三和銀行(現・三菱東京UFJ銀行)に入行。89年にインドネシアに赴任し、
初代のインドネシア三和銀行社長に就任、約3年間滞在した。


 2016年8月から9月にかけ、三和銀行時代の同僚3人とマルク州のアンボン島、
北マルク州テルナテ、ティドレ両島を旅した。本には訪問記のほか、大航海時代の歴史に
ついても詳しく解説している。

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 「歴史紀行 インドネシア香料諸島」を元に、「香料諸島の旅(仮題)」を
1月6日(土)から月2回のペースで連載します。



 みやざき・もりお
 大阪外国語大学(現・大阪大学外国語学部)卒、三和銀行入行。天満支店、香港支店などを
経て国内支店長、インドネシア三和銀行社長。帰国後、三和総合研究所(現・三菱UFJリサーチ
&コンサルティング)国際本部長などを務めたほか、大阪外国語大学客員教授、大阪大学非常勤講師
星城大学非常勤講師などを歴任。高知県出身。


著者の宮崎衛夫さんには、6月の南十字星会(大阪外国語大学インドネシア語学科同窓会)
東京支部懇親会でお会いした時に、このご本のことを伺い、あとで送っていただきました。
当ブログの「新刊」で紹介することを忘れていました。



「香料諸島」の紀行本出版 元イ駐在の銀行マン 定年後に旅続け 「原産地で香りを」
http://www.jakartashimbun.com/free/detail/39390.html
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by gado-gado | 2017-12-30 09:51 | 新刊
2017年 12月 08日

新刊:「アジアのコングロマリット―新興国市場と超多角化戦略―」インドネシアのサリム・グループとウィングス・グループ

創成社のホームページに出ていました。

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「アジアのコングロマリット―新興国市場と超多角化戦略―」
著者 : 澤田貴之[著]
出版社:創成社
頁数:256頁
ISBN: 978-4-7944-3185-1
価格 : 2,700円(税込)

詳細
超多角化を目指すアジアの大企業の戦略に迫る! 
新興国市場の特性や先進国との違いがよくわかる。

目次
第1章 アジアのコングロマリットと超多角化戦略
第2章 韓国の食品飲料系コングロマリット―ロッテ・グループの事例を中心にして―
第3章 フィリピンのコングロマリットと多角化戦略
    ―JGサミット・グループとサンミゲル・グループを中心にして―
第4章 タイの食品飲料系コングロマリットの形成と発展
第5章 インドネシアのコングロマリット
    ―サリム・グループとウィングス・グループを中心にして―

第6章 シンガポール・マレーシアのコングロマリット
    ―財閥の多角化戦略と継承をめぐって―
第7章 インド FMCG型コングロマリットと財閥の分裂・継承
    ―財閥の多角化戦略と継承をめぐって―


「アジアのコングロマリット―新興国市場と超多角化戦略―」
https://www.books-sosei.com/book/31851.html
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by gado-gado | 2017-12-08 17:09 | 新刊
2017年 10月 06日

新刊:『インドネシア・ニュースレター』 No.95 2017年9月15日 発行@日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)

日本インドネシアNGOネットワークのホームページに出ていました。


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『インドネシア・ニュースレター』 No.95 2017年9月15日 発行

<内容>

 シドアルジョの悲劇は終わらない(下)    安部竜一郎

 インドラマユ石炭火力発電所とJICA      鈴木隆史

 アホックの収監とハビッブ・リジックの逃亡  大形里美

 東スンバ県における宗教と人権        小池誠

 ●NGO 紹介 わたしたちの "エネルギー源"
   JATAM                 藤原江美子

 先住民族指導者マグサイサイ賞を受賞     松野明久

 ● Kata-kata Singkatan ~インドネシア語の略語あれこれ
   「HOSJATUM」            加納啓良

 「表現の自由」と自決権の主張
   ~西パプア問題の新たなフロントライン~ 松野明久

 JANNI第23回総会報告



日本インドネシアNGOネットワーク
http://www.jca.apc.org/~janni/


関連記事
2017年 06月 07日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』 No.94(2017/4/30)@日本インドネシアNGOネットワーク
http://gadogado.exblog.jp/237078212/


2017年 02月 24日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』 No.93 (2016/12/31)@日本インドネシアNGOネットワーク
http://gadogado.exblog.jp/23673559/


2016年 05月 26日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』No.91 特集:インドネシア森林火災  JANNI
http://gadogado.exblog.jp/22845236/


2016年 02月 14日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』No.90(日本インドネシアNGOネットワーク)
http://gadogado.exblog.jp/22446819/


2015年 02月 09日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』No.87 (日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI))
http://gadogado.exblog.jp/20865107/


2012年 06月 09日
新刊:『インドネシア・ニュースレター』No.79@日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)
http://gadogado.exblog.jp/15521942/
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by gado-gado | 2017-10-06 19:48 | 新刊
2017年 09月 01日

新刊:「消費大陸アジア ─巨大市場を読みとく」(中国、台湾、タイ、インドネシア…)

筑摩書房の新刊案内に出ていました。

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消費大陸アジア ─巨大市場を読みとく
川端 基夫 著
筑摩書房
ちくま新書 新書判 224頁
刊行 09/05
ISBN 9784480069849
JANコード 9784480069849
本体 780 円+税


中国、台湾、タイ、インドネシア…いま盛り上がるアジア各国の市場や消費者の特徴や
ポイントを豊富な実例で解説する。成功する商品・企業は何が違うのか?


「消費大陸アジア ─巨大市場を読みとく」
http://www.chikumashobo.co.jp/comingbook/
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by gado-gado | 2017-09-01 14:46 | 新刊
2017年 08月 23日

新刊:サンシャワー  東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで  

平凡社の新刊案内に出ていました。


ASEAN(東南アジア諸国連合)設立50周年を記念して開催される
国内過去最大規模の東南アジア現代美術展の展覧会図録。

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サンシャワー
東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

国立新美術館 編
森美術館 編
国際交流基金アジアセンター 編

出版社:平凡社
出版年月 2017/08
ISBN 9784582207118
Cコード・NDCコード 0070 NDC 702.23
判型・ページ数 A4変 320ページ
本体 : 3,600円+税


ASEAN(東南アジア諸国連合)設立50周年を記念して開催される
国内過去最大規模の東南アジア現代美術展の展覧会図録。


サンシャワー
東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで
http://www.heibonsha.co.jp/book/b298045.html


関連サイト
サンシャワー  東南アジアの現代美術展
http://sunshower2017.jp/


関連記事
2016年 12月 08日
インドネシアからも サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで
http://gadogado.exblog.jp/23452321/


2017年 07月 09日
インドネシアからGrace Samboh さんとMelati Suryodarmoさん@アーティスト・リレー・トーク「MY WORK」森美術館 サンシャワー 東南アジアの現代美術展
http://gadogado.exblog.jp/237152312/


2017年 06月 29日
寺子屋サンシャワー(パブリック・レクチャー)全8回/サンシャワー:東南アジアの現代美術展 関連プログラム
http://gadogado.exblog.jp/237128830/
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by gado-gado | 2017-08-23 07:14 | 新刊
2017年 08月 16日

新刊:「インドネシア少年の抗日・対オランダ独立戦争」歴史コミック オオワシ部隊(出版社:めこん)

出版社・めこんのホームページに出ていました。

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「インドネシア少年の抗日・対オランダ独立戦争」
原題:Komando Rajawali
原作 エドナ・キャロライン
原画 トムディアン
訳者 井上治
出版社:めこん
A5判・並製・266ページ 定価2500円+税
ISBN978-4-8396-0306-9 C0022
装幀=臼井新太郎


インドネシアの人々はいかにして独立を勝ち取ったのか。インドネシアで人気の
歴史コミック5部作の完訳です。独立に対するインドネシアの人々の思いと歴史
認識を知るために最適の書。日本の読者のために詳細な解説をつけてあります。


「インドネシア少年の抗日・対オランダ独立戦争」
http://www.mekong-publishing.com/books/ISBN4-8396-0306-9.htm


めこん
http://www.mekong-publishing.com/


関連記事
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Komik "Komando Rajawali" berbasis riset sejarah
http://www.antaranews.com/berita/511720/komik-komando-rajawali-berbasis-riset-sejarah



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by gado-gado | 2017-08-16 00:22 | 新刊
2017年 06月 27日

新刊:「金子光晴の唄が聞こえる」(日本ワヤン協会主宰・松本亮著) めこん

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出版社・めこんのホームページに出ていました。



金子光晴の唄が聞こえる
 松本亮著

 定価2500円+税
 四六判・上製・232ページ
 ISBN978-4-8396-0303-8 C0095
 装丁:菊地信義 

 松本亮さんは金子光晴と最も親しい友人でした。本書は、金子光晴の死後、
雑誌『新潮』に掲載された同名のエッセイに加筆したものです。しかし、
今年3月、あとがきを書きかけて、松本さんは急逝されました。


【目次】
バトゥパハの女
森三千代のこと
土方定一のこと
流浪の意味
山中湖畔の宿
R子のこと
『愛情69』以後

書きかけのあとがき
松本亮の優しさ(暮尾淳)



【著者はこんな人】
松本亮(まつもと・りょう)
1927年、和歌山県に生まれる。
1948年、大阪外国語大学フランス語学科卒。
1951年、詩人金子光晴を訪ね、同氏没年(1975年)まで親交をつづける。
1953年、バレエ「白狐」(台本、演出)を松山バレエ団により上演。
一九七〇年「高野聖」なども。
1968年、はじめてインドネシアを旅し、ワヤン上演を見る。
1969年、日本ワヤン協会を設立。以降、没年まで主宰する。
1998年、インドネシア共和国大統領より文化功労勲章を受ける。
2017年3月9日、多臓器不全で死去。

著書:『運河の部分』『ポケットの中の孤独』『人間、吹かれゆくもの』〈以上詩集〉。
『アンコール文明』『ジャワ影絵芝居考』『マハーバーラタの蔭に』
『ワヤン人形図鑑』『ジャワ夢幻日記』『悲しい魔女』『ラーマーヤナの夕映え』
『ワヤンを楽しむ』『新雑事秘辛(金子光晴との対話集)』『ジャワ舞踊バリ舞踊の
花をたずねて――その文学、ものがたり背景をさぐる』ほか。


「金子光晴の唄が聞こえる」
http://www.mekong-publishing.com/books/ISBN4-8396-0303-8.htm


めこん
http://www.mekong-publishing.com/
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by gado-gado | 2017-06-27 05:37 | 新刊
2017年 06月 07日

新刊:『インドネシア・ニュースレター』 No.94(2017/4/30)@日本インドネシアNGOネットワーク

日本インドネシアNGOネットワークのホームページに出ていました。


『インドネシア・ニュースレター』 No.94
2017年4月30日 発行

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<内容>

 アチェ、西パプアそしてジャカルタ正副州知事選挙の検証 井上治

 ムシ・フタン・ペルサダ社による南スマトラ州チャワン・グミリール
 集落の強制退去                           原田公

 ●インドネシアNGO 紹介 AMAN Kalimantan Timur(アマン
  東カリマンタン支部) ~アダットの権利のために~    藤原江美子

 懐かしのテンペを求めて                       櫻井ちの

 ●おいしい!インドネシア
  ユディ兄さんの鶏ソバ (Mie Ayam Mas Yudi)           加納啓良
 ● Kata-kata Singkatan ~インドネシア語の略語あれこれ
   復活第2回 Gerbangkertosusila (グルバンクルトスシラ)  加納啓良
 ●読書案内 加納啓良著『インドネシアの基礎知識』     床次泰文

 2014 年村落法と村落行政の変革                加納啓良

 JANNI運営委員公募のお知らせ


Japan NGO Network on Indonesia(日本インドネシアNGOネットワーク)
http://www.jca.apc.org/~janni/


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by gado-gado | 2017-06-07 06:52 | 新刊
2017年 04月 14日

新刊:「国家英雄」が映すインドネシア(山口 裕子/金子 正徳/津田 浩司)(木犀社) その2

木犀社から送っていただきました。
先日(4/2)当ブログで紹介した新刊です。



a0054926_15322920.jpg「国家英雄」が映すインドネシア
木犀社
編著:山口裕子/金子正徳/津田浩司
ページ数:333P 22cm
ISBN-104896180666
ISBN-139784896180664
4,320円(税込)
発売日:2017/04/01



【概要】

インドネシアの独立と発展に貢献した人物をたたえる最高位の称号、「国家英雄」。
1万3千もの島々に、千を超える民族集団を擁する国家として独立してから70年あまり、
生まれながらの「インドネシア人」が国民の大多数を占め、民主化と地方分権化の進む
今となってもなおインドネシアは、なぜ「英雄」を生み出し続けるのか。国民創設期に
誕生した国家英雄制度は、国民統合に向けて変容を重ね、高度に体系化されてきた。その
歴史と認定された英雄、認定をめざす地方や民族集団の運動に光を当てる。

国家英雄制度は多様な性質を示しながら今まさに進行中の過程である。各地で
地元の「英雄」を見いだして殿堂入りを果たそうとする運動はまだ衰える気配はない。
そこから浮かび上がるのは、今日この制度が、少なくとも一年に一度ネーションや
ナショナリズムについて人々に再考させる機会や装置としてうまく働いており、それに
地方や民族集団が決して一元的ではない方法で応答しているという様相である。本書
では、運動を推進し、人々をそれへと向かわせるドライブを、国家と地方の歴史過程、
民族集団の構成、宗教、地方資源と開発の状況などの諸変数を視野に検討していく。
「国家英雄」への注目は、このように独立宣言から七〇年あまりを経て成熟期を迎えた
多民族国家における国家と諸集団間のダイナミックで多元的な歴史的関係に迫るための
参照枠組みとなる。(「序章」より)



詳細
山口裕子・金子正徳・津田浩司(編)
『「国家英雄」が映すインドネシア』
http://sites.anthro.c.u-tokyo.ac.jp/tsuda/home/published_works


インドネシア・国家英雄一覧表
Daftar pahlawan nasional Indonesia
http://id.wikipedia.org/wiki/Daftar_pahlawan_nasional_Indonesia


関連記事
2017年 04月 02日
新刊:「国家英雄」が映すインドネシア (木犀社)
http://gadogado.exblog.jp/23764450/


関連映像
Acara Peluncuran Uang Rupiah Tahun Emisi 2016
https://www.youtube.com/watch?v=PSzBn_5eEf0




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2016年 12月 23日
映像:インドネシアの新紙幣 国家英雄12人 Tokoh Pahlawan dalam Rupiah TE 2016
http://gadogado.exblog.jp/23494830/


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2016年 12月 19日
インドネシアの新紙幣 本日(12/19)から発行開始 国家英雄12人
http://gadogado.exblog.jp/23485239/


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2016年 09月 16日
インドネシア 紙幣・硬貨を刷新 中銀 肖像に国家英雄10人
http://gadogado.exblog.jp/23218231/


2009年 11月 11日
インドネシアの国家英雄認定
http://gadogado.exblog.jp/9228542/
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by gado-gado | 2017-04-14 10:31 | 新刊