2012年 05月 17日
インドネシア文化宮のブログに出ていました。 課題テーマ:Ideal World(Dunia Ideal) 【参加資格】 2012年1月1日時点で満15歳以上の者。 【応募作品規格】 2010~2012年製作作品。額装無しで、作品部分自体の大きさは最小50 X 50cm、最大120 X 120cm。油絵、アクリル画、ペンシル画などの平面作品。但し、一部写真等の画像や布などの平面状のメディアの挿入可能。 【共通テーマ】 「Ideal World」 【賞金額】 国内優勝作品(1名) → 1億ルピア(約93万円) 入選作品(5名) → 各作品ごとに7,500万ルピア(約70万円) 海外作品(計3名) → 各作品ごとにUS$7,000#(約56万円)。 【問い合わせ先】 1: インドネシア文化宮(okawa@mxg.mesh.ne.jp) 2: JAAジャカルタ事務局(jakartaartaward@yahoo.com) 【応募方法】・詳細 『ジャカルタ芸術賞2012年』実施のお知らせ JAA(Jakarta Art Award) 2012 http://grahabudayaindonesia.at.webry.info/201205/article_17.html インドネシア文化宮 http://grahabudayaindonesia.at.webry.info/ 2012年 05月 15日
今朝(5/15)のじゃかるた新聞のトップ記事です。 韓国語日刊紙が創刊 じゃかるた新聞 http://www.jakartashimbun.com/ 2012年 05月 14日
無印良品のホームページに出ていました。 昨日の母の日、隣町のデパートでは、インドネシア製、ベトナム製のパジャマが陳列されていました。 【販売商品】 ロンボク焼き小物入れ/ケタック鉢/ケタックトレー/ケタックバッグ/ラタンソファ1シーター・2シーター など 【Found MUJI 青山限定販売】 イエローストーン キャンドルホルダー/アルミの小箱/アルミのポット/バンダンでできたうちわ/バンダンでできたバッグ など 開催期間:2012 年5月25日(金)~6月20日(水)※Found MUJI 青山では5月18日(金)から 開催店舗:有楽町/池袋西武/難波/MUJIキャナルシティ博多/テラスモール湘南/Found MUJI 青山 詳細 Found MUJI 「インドネシアの日用品」販売 のお知らせ http://www.muji.net/foundmuji/2012/05/043.html 関連記事 2010年 12月 23日 無印良品、来年インドネシアに7店オープン:2号店はバンドン、2月開店 http://gadogado.exblog.jp/11765362/ 2009年 10月 30日 ジャカルタに「無印良品」1号店をインドネシア語で読む http://gadogado.exblog.jp/9174150/ 2012年 05月 13日
関西在住の知人からお知らせが届きました。 4回連続講座『アジアの海域世界を歩く』 ![]() 第1回 5月25日(金) 小さな島の小さな村(ハルク島ハルク村)の掟「サシ」 ~人びとが自然の恵みと喜びを共に分かち合うための我慢~ 鈴木隆史・桃山学院大講師 伝統的な資源管理のシステム「サシ」。小さな島に暮らす人びとが、限られた資源を上手に利用しながら生き延びるために考え出した知恵=掟。その掟には資源を分かち合う工夫がてんこもり。一番大事なのは喜びの共有。みんなで我慢して、自然の恵みを分かち合うとき、それは喜びに変わります。インドネシア・ハルク村のロンパ(イワシ)解禁日の様子を紹介します。 第2回 6月9日 食を介した社会関係の築き方~インドネシアと日本~ 阿良田麻里子・東京工大特任助教 インドネシアの食文化は、多彩な自然環境のもとで、宗教も慣習も異なる数百の民族集団に属する人々が築いてきた多様な食の形の集合体です。急速な経済発展のなかで人々の生活様式が大きく変わるなか、インドネシアの人々が食に対してどのような認識をもち、どのような食生活を送り、食を介してどのような社会関係を築いているのかをお話しします。 第3回 6月29日 バリ島に“主婦”はいない?~女の仕事・家族・ジェンダー~ 中谷文美・岡山大大学院教授 「神々の島」インドネシア・バリ島。機織りや子育て、お供え物作りに多忙な毎日を送る女性たち・・・。村の女性は儀礼とお金を稼ぐ仕事との板挟みに悩み、都市の女性は観光業での 仕事と子育ての両立に悩んでいます。ロマンチックなイメージとは裏腹の、ジェンダー関係の厳しさや、都市と農村の家族をめぐる変化などをお伝えします。 第4回 7月13日 「漁民が海を守るしくみ」への取り組み ~氷見・南郷・ボネをつなぐヒトと技術の交流~ 北窓時男・開発コンサルタント 東南アジアの多くの国では近年、漁獲量が拡大し沿岸漁場が荒廃しつつあります。それにともない、生活の糧を沿岸資源に依拠する零細漁民の暮らしは、疲弊の度合いが高まっています。定置網の導入をツールとする漁村コミュニティの振興を目的に、インドネシアのボネ県で実施した草の根技術協力事業を紹介します。 会場:尼崎市武庫川町4-27-1のマイチケット1階会議室 時間:午後7時~9時、第2回のみ午後5時~7時 受講料:各回2000円 問い合わせ・申し込み: Eメールarakawa@myticket.jp 電話06-4869-3444 Fax06-4869-5777で。担当:荒川 詳細 4回連続講座『アジアの海域世界を歩く』 http://www.myticket.jp/asia-umi-seminar2012.html また、9月にハルク島への「ツアースタディー」もあります。 <アジア太平洋資料センター(PARC)> インドネシア・ハルク島 ~島の暮らしから生きる力を学ぼう!~ http://www.myticket.jp/PARC-haruku2012.html 2012年 05月 13日
スラウェシ島情報マガジンの最新情報(5/10)に出ていました。 紀州の人達は、紀の国屋文左衛門を引き合いに出すまでもなく、太平洋沿岸各地での交易は もとより、内外地への移住も活発であった。戦前、蘭印へ渡った人も多かった。昭和15年 9月25日の大阪毎日新聞に、『蘭印で活躍する紀州人』の記事がある。和歌山県人で同社特派員、和田伝五郎氏の現地からのレポートである。これによると、和歌山県人は、蘭印全体の邦人の1割近くを占めていた。変わった商売としては、スマトラ島での渡船運航などもあった。 和歌山県人は、ジャワ島ではチェリボン、スマラン、チラチャップ、ジョクジャ、ソロ、プロボリンゴ、バンジェアンギなど、たいていの都市に進出していたが、とくにセレベス島北部のメナド、南部のマカッサルは、「和歌山県人の街」として、在留邦人の間で知られていた。マカッサルの北島商店の店主、瀨古周吉氏は、和歌山市北島の出身で、出身地の北島を屋号としていた。自転車の輸入商を営むほか、自動車部を経営していた。当時、マカッサルには北島商店以外には、ハイヤーはなかったという。 マカッサルの和歌山県人 戦前の商売繁盛から戦争の悲劇へ http://www5d.biglobe.ne.jp/~makassar/mks/wakayama.html 他にも、最新情報で興味深い記事が出ています。 ★ マカッサル花機関と吉住留五郎 ( 30 - Apr - 12 追記) ★ Terang Bulan のルーツはシャンソンだった (10 - Apr - 12 追記) スラウェシ島情報マガジン http://www5d.biglobe.ne.jp/~makassar/index.html 2012年 05月 12日
世界銀行東京事務所のホームページに出ていました。 世界銀行ユースプログラム 「アジアの未来と若者への期待」 詳細 世界銀行ユースプログラム 「アジアの未来と若者への期待」 http://web.worldbank.org/WBSITE/EXTERNAL/COUNTRIES/EASTASIAPACIFICEXT/JAPANINJAPANESEEXT/0,,contentMDK:23184964~menuPK:515521~pagePK:141137~piPK:141127~theSitePK:515498,00.html 2012年 05月 02日
今朝(5/2)のじゃかるた新聞のトップ記事です。 各地でデモ、平穏に じゃかるた新聞 http://www.jakartashimbun.com/ 2012年 05月 01日
今朝(5/1)のじゃかるた新聞のトップ記事です。 日本の農業技術を生かせ じゃかるた新聞 http://www.jakartashimbun.com/ 関連サイト 信州ファーム荻原 http://shinshu-farm.com/ 2012年 04月 30日
「アジア映画巡礼」のブログに、「マラーティー語を習ってみませんか?」という記事があったので、 早速大阪大学のホームページを訪ねました。 ビデオは、「日本語字幕付き」と「日本語字幕なし」の両方があり、学びやすいです。 内容も興味深い場面設定で、お話しが続き、自宅学習に最適です。 インドネシア語学習 第1課 挨拶と自己紹介をする 第2課 乗り合いバスに乗る 第3課 パダン料理店で食事をする 第4課 結婚式に出席する 第5課 市場で買い物をする 第6課 医者に行く 第7課 お手伝いさんに指示をする 第8課 断食が始まる 第9課 独立記念日を祝う 第10課 会話の言葉 インドネシア語学習コンテンツ http://el.minoh.osaka-u.ac.jp/flc/ind/index.html 高度外国語教育独習コンテンツについて http://el.minoh.osaka-u.ac.jp/flc/index.html 大阪大学世界言語研究センター http://www.world-lang.osaka-u.ac.jp/ アジア映画巡礼 http://blog.goo.ne.jp/cinemaasia/ 2012年 04月 28日
新刊が出る度にこのブログで紹介している、友人のまめこさんが、みごと金賞を受賞しました。 大学は国際関係学部でインドネシア語を学んだまめこさんです。 写真のタイトル「はじめまして」 http://www.my-happiness.com/prize09/gold.html マイハピネス フォトコンテスト 明治安田生命2011 http://www.my-happiness.com/index.html 関連サイト まめこさんのホームページ mamekonesia http://www.mamekonesia.com/ 関連記事 2011年 09月 09日 近刊:「体がよろこぶ! 旬の食材カレンダー」(まめこ) http://gadogado.exblog.jp/13535461/ < 前のページ次のページ >
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