カテゴリ:展覧会( 304 )


2017年 01月 22日

インドネシア:アートで新たな視点を 参加型展覧会 シンディカット・チャンプルサリ

じゃかるた新聞(1/20)に出ていました。

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 国際交流基金アジアセンターが主催するコンテンポラリーアートの展覧会
「シンディカット・チャンプルサリ」が、南ジャカルタ・パンチョランの
グダン・サリナ・エコシステムで開幕した。日本、インドネシア、マレーシア、
ベトナム、タイのキュレーター(学芸員)6人と、集団で芸術活動をする
「コレクティブ」ら9個人・組が一堂に会し、ジャカルタの都市開発など
インドネシアが抱える社会問題を問うアートを展開している。2月14日まで。


日本からは今回、独立系キュレーターで東京芸術大学准教授の飯田志保子さん、
東京都現代美術館学芸員の吉崎和彦さん、現代アーティストの加藤翼さんが参加。
吉崎さんは「個人と集団の違いを考え、時には葛藤しながら、一つのものを作り
上げた。ジャカルタで急速に進む都市開発など、今ある社会問題•背景、そして
インドネシアのコミュニティーが持つ知恵ややり方をアートを通じて表現し、
また違った見方を提供したい」と語る。



【スナンスナン】
アートで新たな視点を 参加型展覧会 シンディカット・チャンプルサリ
http://www.jakartashimbun.com/free/detail/33244.html


関連サイト
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sindikat campursari
https://www.facebook.com/sindikat.campursari/


sindikat campursari(映像)
https://www.youtube.com/channel/UCJR1BnIYft4OCR5VZ21_FyQ
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by gado-gado | 2017-01-22 09:25 | 展覧会
2016年 12月 22日

アジアのメディアアートを知る。インドネシアのライフパッチが2月来日!

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]の Face Book(12/22)に
出ていました。



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NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]

本日,「アジアのメディアアートを知る。インドネシアのライフパッチが2月来日!」と
題し, 国際交流基金アジアセンター The Japan Foundation Asia Center とICCとの
共催により開催中の展示「アジアのメディア・コンシャス ライフパッチ『ルマ(家)と
ハラマン(庭)』第二期について,プレスリリースが公開されました.ライフパッチ
( lifepatch )のメンバーが来日する2017年2月には,ワークショップやアーティスト・
トークを開催する予定です.



それで詳細の出ている、国際交流基金のサイトを訪ねました。

アジアのメディアアートを知る。インドネシアのライフパッチが2月来日!


連携プロジェクト「アジアのメディア・コンシャス」
ライフパッチ「ルマ(家)とハラマン(庭)」

第一期:「ルマ(家):プライヴェートな空間を使用した集団的実践」
会期:2016年11月1日(火)—12月28日(水)
参加メンバー:ティンビル・ブディアルト,アグン・ゲゲール,ウィスヌ・ワゥイース

第二期:「ハラマン(庭):集団活動と戦略」
会期:2017年1月5日(木)—3月12日(日)
参加メンバー:アンドレアス・シアギャン,アドハリ・ドノラ,ドリー・フサダ


会場:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]
〒163-1404 東京都新宿区西新宿3-20-2
東京オペラシティタワー4階


■ワークショップ
■ワークショップ

出演:アンドレアス・シアギャン,アダリ・ドノラ,ドリー・フサダ,
ヌル・アクバル・アロファトゥラ(ライフパッチ)

ゲスト:堀尾寛太(アーティスト)

日時:2017年2月4日(土)午後2時より5時まで
会場:ICC ギャラリーB5
対象:小学校高学年以上,事前予約不要.当日先着順
参加費無料
日英逐次通訳つき
主催:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]
共催:国際交流基金アジアセンター
*小学生の参加希望者は保護者同伴でご参加ください.
*内容は変更になる場合があります.
*見学自由


DIYワークショップ
出演:アンドレアス・シアギャン,アダリ・ドノラ,ドリー・フサダ,
ヌル・アクバル・アロファトゥラ(ライフパッチ)

日時:2017年2月5日(日)午後2時より5時まで
会場:ICC ギャラリーB5
対象:小学校高学年以上,事前予約不要.当日先着順
参加費無料
日英逐次通訳つき
主催:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]
共催:国際交流基金アジアセンター
*小学生の参加希望者は保護者同伴でご参加ください.
*内容は変更になる場合があります.
*見学自由


■トークイベント
2月11日(土)
会場:ICC 4階 特設会場

出演:アンドレアス・シアギャン,アダリ・ドノラ,ドリー・フサダ,
ヌル・アクバル・アロファトゥラ(ライフパッチ)ほか
司会:畠中実(ICC)

定員:150名(当日先着順)
入場無料
日英同時通訳つき

アジアのメディアアートを知る。インドネシアのライフパッチが2月来日!
http://www.jpf.go.jp/j/about/press/2016/070.html


関連記事
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左から、Agus‘Timbil’Tri Budiartoさん、Nur Akbar Arofatullahさん、
Agung Geger さん。

2016年 11月 22日
インドネシアの Lifepatch と伝統食品「テンペ」をつくる
http://gadogado.exblog.jp/23383792/


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2016年 11月 09日
インドネシアの ライフパッチ LIFEPATCH「ルマ(家)とハラマン(庭)」
アーティスト・トーク
http://gadogado.exblog.jp/23351573/


2016年 11月 08日
展示:インドネシアの Lifepatch 「ルマ(家)とハラマン(庭)」
@「アジアのメディア・コンシャス」
http://gadogado.exblog.jp/23350570/


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2016年 11月 08日
インドネシアのコミュニティ文化とシェアカルチャーの親和性 ― 
Lifepatch インタビュー
http://gadogado.exblog.jp/23349891/


関連サイト
lifepatch.org
http://lifepatch.org/


lifepatch
https://www.facebook.com/lifepatch/


追記(12/22)
関連記事
アーティスト・トーク
オープン・サロン
連携プロジェクト「アジアのメディア・コンシャス」
ライフパッチ「ルマ(家)とハラマン(庭)」アーティスト・トーク

http://www.ntticc.or.jp/ja/exhibitions/2017/rumah-and-halaman-artists-talk-feb-11-2017/


追記(12/22)
関連記事
連携プロジェクト「アジアのメディア・コンシャス」
ライフパッチ「ルマ(家)とハラマン(庭)」電子楽器製作ワークショップ
http://www.ntticc.or.jp/ja/exhibitions/2017/rumah-and-halaman-workshop-feb-4-2017/


追記(12/22)
関連記事
連携プロジェクト「アジアのメディア・コンシャス」
ライフパッチ「ルマ(家)とハラマン(庭)」DIYワークショップ
http://www.ntticc.or.jp/ja/exhibitions/2017/rumah-and-halaman-workshop-feb-5-2017/
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by gado-gado | 2016-12-22 20:04 | 展覧会
2016年 12月 08日

インドネシアからも サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

国際交流基金アジアセンターのホームページに出ていました。

先日(9/24)森美術館で開催された「SEAプロジェクト報告:インドネシア編」で、
来年は大規模な展覧会があることを聞き、楽しみにしているところです。


サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで

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国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンターは、ASEAN(東南アジア諸国連合)
設立50周年にあたる2017年、国内過去最大規模の東南アジア現代美術展、「サンシャワー:
東南アジアの現代美術展1980年代から現在まで」を開催します。2014年から展覧会開催まで
のプロセス(調査やプレイベント、企画会議等)をプロジェクトととらえ進めてきた
「SEAプロジェクト」が送り出す展覧会となります。


多民族、多言語、多宗教の東南アジア地域では、じつにダイナミックで多様な文化が
育まれてきました。本展では、自由の希求、アイデンティティ、成長とその影、コミュ
ニティ、信仰と伝統、歴史の再訪など、東南アジアにおける1980年代以降の現代アートの
発展を複数の異なる視点から掘り下げ、国際的な現代アートの動向とも照らし合わせながら
そのダイナミズムと多様性を紹介します。


会期 2017年7月5日(水)~10月23日(月)
会場 国立新美術館 企画展示室2E(東京都港区六本木7-22-2)
森美術館(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 53F)
主催 国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンター


サンシャワー:東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで
http://jfac.jp/culture/dictionary/sunshower/


関連サイト
調査:インドネシア 01
ジャカルタ、スラバヤ、ジョグジャカルタ
2015.11.13 - 11.23
http://seaproject.asia/research/indonesia_01/


関連記事
2016年 09月 09日
ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+SEAプロジェクト報告:インドネシア編
@森美術館
http://gadogado.exblog.jp/23202369/


ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+SEAプロジェクト報告:インドネシア編
http://jfac.jp/culture/events/sea-project-160924/
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by gado-gado | 2016-12-08 22:59 | 展覧会
2016年 11月 30日

インドネシアの“トガー”さん@第15回アーティスト・イン・レジデンスの成果展 福岡アジア美術館

福岡アジア美術館のホームページに出ていました。


「第15回アーティスト・イン・レジデンスの成果展」

 このたび本年度レジデンス・プログラムとして滞在制作をおこなった、
ロー・イーチュン/羅懿君(台湾)とジュリアン・エイブラハム・
“トガー”(インドネシア)の二人のアーティストの成果を展示いたします。

イーチュンは、バナナの皮を使用した鹿皮風絨毯と台湾の古い写真を使った
屏風を、トガーは盆栽武という架空の人物にまつわる博多ゆかりの品々を
収集したミュージアムを、それぞれ制作しました。期間中に2人がおこなった
ワークショップ の成果もあわせて展示いたしますので、ぜひご覧くださいい。

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 【会 期】 12月3日(土)~25日(日)
 【会 場】 7Fロビーほか


◎オープニングイベント◎
◆ロー・イーチュン アーティスト・トーク
 【日 時】 12月3日(土)14:00~
 【会 場】 7Fロビー

◆ジュリアン・エイブラハム・“トガー” パフォーマンス&アーティスト・トーク
【日 時】 12月3日(土)15:15~、19:00~
 【会 場】 カラマリインンク

※トガー作品「盆栽武ミュージアム」は、12/3(土)10:00~20:00のみ、
「デザイン事務所 カラマリインク」(博多区奈良屋町11-15 http://calamariinc.com/about )にて展示し、12/4(日)午前中に当館へと移動します。

当館での完成した状態での観覧は、12/4(日)午後以降となります。



◎ジュリアン・エイブラハム・“トガー” /Julian Abraham "Togar" [インドネシア]
博多に生まれたアフロ姿の謎の男、盆栽武(ぼんさいたけし)。歴史上の重要人物では
ないが、博多のまちを調べるとその痕跡が次々と見つかった。ゆかりの品々で彼の足跡を
たどるミュージアムが期間限定で開館!

          
詳細
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/exhibition/detail/407


福岡アジア美術館
http://faam.city.fukuoka.lg.jp/home


関連サイト
Julian Abraham ‘Togar”
http://julianabraham.net/


関連記事
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2016年 11月 14日
インドネシアのアーティスト、トガーさんと博多のまちと人をめぐるツアー
(福岡アジア美術館)
http://gadogado.exblog.jp/23365032/


2016年 09月 09日
トーク:インドネシアのジュリアン・エイブラハム・“ トガー”@福岡アジア美術館
http://gadogado.exblog.jp/23201853/
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by gado-gado | 2016-11-30 11:09 | 展覧会
2016年 10月 01日

ロシア国立東洋美術館でインドネシアの絵画展: 'New life of Indonesian Art’

Daniel Rudi Haryantoさんの Face Book(10/1)に出ていたので、
元記事rbth.com(9/30)を読みに行きました。

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アセアン・ロシア年を記念しての展覧会。
インドネシアの1950年代の絵画33点の内12点を修復。

1964 - 1965
Vilen Sikorsky と Natalya Chevtaykina がジャカルタとスラバヤの
ソ連文化センターに勤務。
1965年の9・30事件の時にRustamadji, Pekik, and Tarmiziの絵画を持ち帰り、
後にロシア国立東洋美術館に寄贈。


Rustamadji. Genre scene, 1960-sの修復前と修復後の画像
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Moscow museum displays restored 1950s Indonesian paintings
http://rbth.com/multimedia/2016/09/30/moscow-museum-displays-restored-1950s-indonesian-paintings_634251



関連サイト
展覧会詳細(ロシア語)
НОВАЯ ЖИЗНЬ
Живопись Индонезии
http://www.orientmuseum.ru/exhibitions/archive/-item=563.aspx


追記(10/1)
関連記事
Masyarakat Rusia kagumi benda seni Indonesia
http://www.antaranews.com/berita/587704/masyarakat-rusia-kagumi-benda-seni-indonesia
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by gado-gado | 2016-10-01 20:11 | 展覧会
2016年 09月 28日

インドネシアのヘリ・ドノ展「HERIDONOLOGY」@Mizuma Art Gallery 新宿区市谷

先日(9/24)森美術館で開催された、ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+
SEAプロジェクト報告:インドネシア編で展覧会のハガキをいただきました。


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ヘリ・ドノ展「HERIDONOLOGY」
会期:2016年9月21日(水)~10月22日(土)
会場:Mizuma Art Gallery(新宿区市谷田町3-13 神楽ビル2F)


インドネシアの現代美術界で最も重要な作家の一人であるヘリ・ドノは、過去30年の名高いキャリアを経て、広く国際的な評価を得てきました。2015年のヴェネツィア・ビエンナーレでは、トロイの木馬とインドネシアの絶滅危惧種であるコモドオオトカゲとを掛け合わせた様相を持つ戦車の巨大インスタレーション《Voyage Trokomod》でインドネシア館を占領し、その年の目玉の一つとなりました。今日に至るまでヘリ・ドノは世界中で数多くの展覧会に参加しており、また、Prince Claus Fund Award 1998、UNESCO Prize 2000やインドネシア政府によるAnugerah Adhikarya Rupa 2014(インドネシアン・アート・アワード)などを数多く受賞しています。


本展「HERIDONOLOGY」では、ヘリ・ドノの絵画、キネティックスカルプチャー、インスタレーションやパフォーマンスにみられる独特の視覚言語や物語を構成する、今までに彼が受けた影響やテーマを扱っています。ヘリ・ドノはインドネシアの伝統的芸術様式の要素を作品に取り入れることで知られており、そこには、古来の口承文学の表現方法と当代の表現方法とを融合するため、その道のプロに師事した影絵芝居、ワヤン・クリの伝統的な表現も含まれています。



画像は森美術館でのパフォーマンス。

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ヘリ・ドノ展「HERIDONOLOGY」
http://mizuma-art.co.jp/exhibition/16_09_Heridono.php


Mizuma Art Gallery
http://mizuma-art.co.jp/top.html


関連記事
HERI DONO
http://www.mizuma.sg/artists/dono-heri/


2016年 09月 09日
ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+SEAプロジェクト報告:インドネシア編
@森美術館
http://gadogado.exblog.jp/23202369/


ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+SEAプロジェクト報告:インドネシア編
http://jfac.jp/culture/events/sea-project-160924/


2008年 01月 29日
ヘリ・ドノ個展"Sang Raja yang Sekarat"(インドネシアの美術)
http://gadogado.exblog.jp/6732111/
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by gado-gado | 2016-09-28 14:57 | 展覧会
2016年 09月 09日

ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+SEAプロジェクト報告:インドネシア編@森美術館

国際交流基金アジアセンターのホームページに出ていました。


国立新美術館、森美術館、国際交流基金アジアセンターは、2017年夏の展覧会共同
開催に向け、2015年、リサーチプロジェクト「SEAプロジェクト:東南アジアの
現代美術――1980年代から現在まで」を立ち上げ、ASEAN10ヵ国を対象に協働で
調査活動を行っています。

プレイベントの第2弾となる本プログラムでは、前半にインドネシアを代表する
アーティストのヘリ・ドノによるパフォーマンスとトーク、後半には、インドネシアを
調査したSEAプロジェクトのキュレーターが「インドネシア現代アートの今」について
報告を行います。



ヘリ・ドノ(アーティスト)
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1960年、ジャカルタ生まれ。インドネシアの伝統的な影絵「ワヤン」に用いられる
奇怪なものや恐ろしい人形を用いながらも、コミカルな要素を含んだ作品で広く
知られています。
作品に登場する人形は、インドネシア現代社会への批判を表すものであり、世界
規模で起きている現代的な政治争いへの皮肉を込めたパロディでもあります。
極めて批評的な視点とユーモアが共存し、人生への温かいまなざしを持つヘリ・
ドノの作品は、インドネシアを代表する現代アーティストの一人としてヘリ・ドノが
世界的に知られるきっかけともなりました。


タイトル:ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+SEAプロジェクト報告:インドネシア編
開催日時:2016年9月24日(土)19:00-21:00(開場 18:30)
会場:森美術館オーディトリアム
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階 >>アクセス
定員:80名(要事前予約)
入場料:無料(要「宇宙と芸術展」展覧会チケット)
申込方法:森美術館申し込みサイトよりお申込みください。
主催:森美術館、国立新美術館、国際交流基金アジアセンター
協力:ミヅマアートギャラリー


プログラム
19:00-20:00
第1部 ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク
ヘリ・ドノのパフォーマンス
出演 ヘリ・ドノ(アーティスト)


20:10-21:00
第2部 SEAプロジェクト、
担当キュレーターによるリサーチ報告「インドネシア現代アートの今」


出演 米田尚輝(国立新美術館研究員)
片岡真実(森美術館チーフ・キュレーター)
熊倉晴子(森美術館アシスタント・キュレーター)


ヘリ・ドノによるパフォーマンス&トーク+SEAプロジェクト報告:インドネシア編
http://jfac.jp/culture/events/sea-project-160924/


関連記事
HERI DONO
http://www.mizuma.sg/artists/dono-heri/


2008年 01月 29日
ヘリ・ドノ個展"Sang Raja yang Sekarat"(インドネシアの美術)
http://gadogado.exblog.jp/6732111/
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by gado-gado | 2016-09-09 15:58 | 展覧会
2016年 09月 06日

写真展覧会:Pameran 40 Foto " INDONESIA - JEPANG INDAH"@ジャカルタ

国際交流基金ジャカルタ日本文化センターの Face Book(9/5)に
出ていました。


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名称:Pameran 40 Foto "INDONESIA - JEPANG INDAH"
会期:05 - 09 September 2016 Pukul 10. 00 - 18.00
会場:Galeri Mini The Japan Foundation, Jakarta
入場料:無料 一般公開



The Japan Foundation, Jakarta
https://www.facebook.com/JFJakarta/
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by gado-gado | 2016-09-06 06:55 | 展覧会
2016年 08月 26日

芹生 輝子版画展「光・波・海に生きる@国際交流基金ジャカルタ日本文化センター

今朝(8/26)のじゃかるた新聞の有料記事にも出ていました。


 ジャカルタ在住の木版画家・芹生輝子さんの個展「光・波・海に生きる」が
29~9月2日、南ジャカルタのスミットマスビル2階にある国際交流基金
ジャカルタ日本文化センターで開催される。ブラックマンタやザトウクジラと
いったインドネシア近海の海洋生物... 全文を読む


以下は、国際交流基金ジャカルタ日本文化センターの Face Book(8/15)に出ていました。


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芹生 輝子版画展「光・波・海に生きる
会期:8月29日~9月2日
会場:国際交流基金ジャカルタ日本文化センター

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The Japan Foundation, Jakarta
https://www.facebook.com/JFJakarta/


関連記事
The Japan Foundation Jakarta Akan Menggelar Pameran Seni Cukil Kayu
http://japanesestation.com/japan-foundation-jakarta-akan-menggelar-pameran-seni-cukil-kayu/
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by gado-gado | 2016-08-26 10:21 | 展覧会
2016年 08月 13日

ハビビ・インドネシア元大統領生誕80年記念フェスティバル:Habibie Festival

今朝(8/13)のじゃかるた新聞の有料記事にも出ていました。


ハビビ・フェスティバル(08/13) 有料

インドネシア第3代大統領のハビビ氏にまつわる展示会「ハビビ・フェスティバル」が12日、中央ジャカルタの国立博物館で始まった。  ドイツに留学し同国の航空機会社メッサーシュミットの副社長も務めた技術者であるハビビ氏の生誕80年を記念し、航空宇宙や通信衛星の技術を紹介。小型旅客機「N250」のコックピットへの搭乗体験などを通じ、子どもたちは科学技術に触れることができる=アンタラ通信。14日まで。


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Habibie Festival
http://www.habibiefestival.com/


関連映像
Habibie Festival 2016
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=fphEFiqazpY


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by gado-gado | 2016-08-13 05:41 | 展覧会