2016年 11月 02日

インドネシアのテディ・スリアアトマジャ監督の「親密さについての3部作」@東京国際映画祭

東京国際映画祭の公式サイトのレポートに、テディ・スリアアトマジャ監督の
インタビューが出ていました。

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生々しい描写で人間の“リアル”を映し出すインドネシアの気鋭テディ・
スリアアトマジャ監督が、「親密さについての3部作」として位置づけた
「ラブリー・マン」(2011)、「タクシードライバー日誌」(13)、
「アバウト・ア・ウーマン」(14)が、第29回東京国際映画祭「CROSSCUT ASIA #3
カラフル!インドネシア」部門で上映された。スリアアトマジャ監督と「アバウト・
ア・ウーマン」に主演した女優のトゥティ・キラナが、3部作と現在のインドネシア
映画業界について語った。



“リアル”を映し出す――インドネシアの気鋭監督が貫く信念 
「CROSSCUT ASIA #3 カラフル!インドネシア」
http://2016.tiff-jp.net/news/ja/?p=41175



東京国際映画祭
hthttp://2016.tiff-jp.net/ja/


追記(11/3)
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「そのままの女性の在り方」 『アバウト・ア・ウーマン』
http://2016.tiff-jp.net/news/ja/?p=41208
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by gado-gado | 2016-11-02 22:59 | インドネシアの映画


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