2013年 08月 05日

中国プラスワンとしてのASEANビジネスの可能性 インドネシア・マレーシア・ベトナムに見るビジネスモデル

インドネシア総研のホームページに出ていました。

中国プラスワンとしてのASEANビジネスの可能性 インドネシア・マレーシア・ベトナムに見るビジネスモデル 【GIPプロジェクト vol.1】


この度、GIPプロジェクト第1弾として、
「中国プラスワンとしてのASEANビジネスの可能性~インドネシア・マレーシ
ア・ベトナムに見るビジネスモデル」を開催します。

GIPプロジェクトは、これら3社が、 それぞれのパワーを生かし、皆さまととも
に、中国プラスワンとしてのASEANビジネスの新しい芽を育てることを目的とし
ています。
今回はそのプレゼンテーションとし、第 1回セミナーを開催することになりました。

参加費無料ですのでお気軽にご参加くだ さい。
皆さまのご参加を心よりお待ちしており ます。

※定員は50名となっておりますが、定 員に達した際にご連絡を差し上げます。
※協力:株式会社 アットオフィス


日時:2013年9月11日(水)13:30~16:00(13:15開場)

講師:
1.株式会社グロップ 取締役副社長 倉田俊男(くらた としお)

2.(株)インドネシア総研 代表取締役社長 アルビー(アルベルトゥス・プラ
セティオ・ヘル・ヌグロホ)

3.パベルジャパン株式会社(PABEL JAPAN Inc.)代表取締役社長 丑込 昇(う
しごめ のぼる)

内容:

①「アウトソーシング事業(マレーシア)と人材教育採用事 業(ベトナム)」

 株式会社グロップ副社長 倉 田俊男

②「数字からだけでは見えない インドネシアの実体経済を見る」

 (株)インドネシア総研 社長 アルベルトゥス・プラセティオ・ヘル・ヌグロホ

③「チャイナプラスワンをどう 捉えるか」

パベルジャパン株式会社社長  丑込 昇

④名刺交換会



詳細
http://www.indonesiasoken.com/cms/seminar/609.html


インドネシア総合研究所
http://www.indonesiasoken.com/index.html
[PR]

by gado-gado | 2013-08-05 15:39 | インドネシア


<< インドネシアの映画:ホラー映画5本      新刊:"La Tah... >>